今なら4000万曲が3カ月99円で聴き放題!

アニソン神曲おすすめベスト30!誰もが懐かしくて感動する80年代編!

懐かしいテレビ 邦楽
スポンサーリンク
スポンサーリンク

最近のアニソンも、神曲が多いですが、昭和のアニソンも、同じくらい神曲があり、特に、おすすめなのが80年代。

自分と同じ、40代の方なら、アニメの内容よりも、オープニング曲やエンディング曲の方を、覚えてる人も多いのでは。

そこで今回は、198年代の懐かしい、アニソン神曲から、厳選したベスト30曲を、ご紹介します。

ご紹介するアニソン神曲は、アーティストが歌う曲が多いので、知らない人が聴くと、アニソンとは、分からないかも。

掲載の順番は、放送開始日の古い順に、タイトルを書いたので、アニメのタイトルを、思い出しながら、ご覧ください。

スポンサーリンク

1.アニソン神曲『心細いな』

『心細いな』は、1981年10月から、フジテレビ系列で放送された、「うる星やつら」のエンディング曲。

ラムちゃんの気持ちが、歌われている曲で、オープニングとは対象に、ちょっと切ない曲でした。

キシ
「うる星やつら」は、姉の影響で見てました。単行本も持ってましたね。

2.アニソン神曲『哀 戦士』

『哀 戦士』は、1981年7月に、劇場で公開された、「機動戦士ガンダムII 哀・戦士編」のエンディング曲。

テレビアニメ版の主題歌よりも、劇場版の方が、カッコいい曲なので、カラオケで歌う人も、多いでしょうね。

キシ
ガンダムと言えば、この曲を思い出す人も、多そうですね。

3.アニソン神曲『めぐりあい』

『めぐりあい』は、1982年3月に、劇場で公開された、「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編」のエンディング曲。

実は、ガンダムのサントラが、人生で初めて買ったテープで、当時、擦り切れるぐらい、『めぐりあい』を、聞きました。

キシ
この曲は、サビが凄くカッコいいんですよ。ぜひ、聴いてください。

4.アニソン神曲『君は何かができる』

『君は何かができる』は、、1983年1月から、日本テレビ系列で放送された、「キャプテン」のオープニング曲。

野球に情熱を注ぐ、中学生のイメージと、歌詞の内容が、ピッタリとハマり、元気が出るアニソンとして、おすすめです。

キシ
「キャプテン」は、リアルタイムではなく、再放送で見てました。

5.アニソン神曲『10%の雨予報』

『10%の雨予報』は、1983年3月から、フジテレビ系列で放送された、「みゆき」のオープニング曲。

「みゆき」の場合、エンディング曲が、有名だけど、オープニング曲も、凄く良いので、この機会に、聴いてください。

キシ
アニメ版とオリジナル版は、サビの「みゆき」の部分が、違います。

6.アニソン神曲『想い出がいっぱい』

『想い出がいっぱい』は、「みゆき」のエンディング曲で、オープニング曲よりも、こちらの方が、知名度があります。

この曲は、授業で歌うことも、多い曲なので、この辺りから、本格的な曲に、移行し始めたのかもしれません。

キシ
若い人だと、「想い出がいっぱい」が、アニソンだったことを、知らないかも。

7.アニソン神曲『デリケートに好きして』

『デリケートに好きして』は、1983年7月から、日本テレビ系列で放送された、「魔法の天使クリィミーマミ」のオープニング曲。

男性の場合は、姉や妹がいないと、見ないようなアニメだったので、記憶にない人が、いるかもしれませんね。

キシ
自分は、姉の影響で「クリィミーマミ」を見ながら、曲を歌ってました。

8.アニソン神曲『パジャマのままで』

『パジャマのままで』は、「魔法の天使クリィミーマミ」のエンディング曲で、オープニング曲よりも、こっちの方が好き。

子供向けのアニメなのに、ちょっと大人っぽい歌詞だから、当時は、恥かしくなって、赤面した人も、いるのでは?

キシ
当時の子供は、朝からコーヒーなんて、想像できなかったのでは?

9.アニソン神曲『LOVEさりげなく』

『LOVEさりげなく』も、「魔法の天使クリィミーマミ」の2代目エンディング曲で、実はこの曲が、一番に好きですね。

当時は、全く知らなかったけど、間奏のギターは、B’zの松本孝弘さんが、弾いてるから、耳を澄まして、聴きましょう。

キシ
「クリィミーマミ」は、どの曲も完成度が高いから、神曲の宝庫の1つです。

10.アニソン神曲『愛をとりもどせ!!』

『愛をとりもどせ!!』は、1984年10月から、フジテレビ系列で放送された、「北斗の拳」のオープニング曲。

歌ってるのは、クリスタルキングで、大ヒットした『大都会』よりも、この曲の方が、名曲のような気がします。

キシ
この曲は、イントロの部分が、カッコいいんですよね。

11.アニソン神曲『星空のBelieve』

『星空のBelieve』は、1985年3月から、テレビ朝日系列で放送された、「機動戦士Zガンダム」のエンディング曲。

機動戦士Zガンダムの場合、オープニング曲が、有名ではあるけど、エンディング曲も、隠れた神曲として、有名です。

キシ
作詞と作曲が、ニール・セダカって、実は凄いんです。知らないだろうけど。

12.アニソン神曲『水の星へ愛をこめて』

『水の星へ愛をこめて』は、「機動戦士Zガンダム」の2代目のオープニング曲で、1代目よりも、こちらの方が、圧倒的な人気。

この曲は、ストーリーと内容が、リンクしてる感じがするから、ときどき聴くと、カミーユたちを、思い出しますね。

キシ
「水の星へ愛をこめて」は、80年代を代表する、アニソンかもしれません。

13.アニソン神曲『君がいなければ』

『君がいなければ』は、1985年3月から、フジテレビ系列で放送された、「タッチ」のエンディング曲。

一般的には、オープニング曲がおすすめなんだろうけど、しっとりとした、エンディング曲の方が、神曲の気がします。

キシ
昔の曲っぽい感じはするけど、歌詞がスゴく良いので、ぜひ歌詞を読みながら聴いてください。

14.アニソン神曲『愛がひとりぼっち』

『愛がひとりぼっち』は、「タッチ」の2代目のオープニング曲で、初代の曲よりも、実はこちらが、神曲なんですよ。

初代のオープニング曲の方が有名だけど、ファンの間では2代目の方が、歌詞の内容が良いので、ファンも多いのでは。

キシ
アニソン番組では、たまには「愛がひとりぼっち」も、歌って欲しいなぁ。

15.アニソン神曲『青春』

『青春』は、「タッチ」の2代目エンディング曲で、聴くと高校の頃を、間違いなく思い出すであろう、神曲です。

ご紹介した3曲とも、すべて岩崎良美さんが、歌っており、歌唱力と曲が良いので、3つもエントリーしちゃいました。

キシ
サビの部分を聴いたら、昔を思い出して、泣く人がいるでしょうね。

16.アニソン神曲『ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット』

『ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット』は、1985年7月から、日本テレビ系列で放送された、「ダーティペア」のオープニング曲。

ロックっぽい曲でありながら、アニソンらしさを、しっかり残しており、当時は大好きな曲で、アニメが楽しみでした。

キシ
ダーティペアは、ちょっとセクシーだったので、子供ながらドキドキしました。

17.アニソン神曲『うしろゆびさされ組』

『うしろゆびさされ組』は、1985年10月から、フジテレビ系列で放送された、「ハイスクール!奇面組」の初代のオープニング曲。

当時、すでに中学生や高校生だった人は、アニソンと言うよりも、アイドルソングだと、思っているかもしれません。

キシ
ここから5曲ほど、「ハイスクール!奇面組」のアニソンが、続きます。

18.アニソン神曲『女学生の決意』

『女学生の決意』は、「ハイスクール!奇面組」の初代エンディング曲だけど、実はあまり、知られていない神曲の1つ。

テンポが、昭和初期を彷彿させるけど、それが逆に、新鮮さが出ており、今の人が聴いても、神曲と思ってくれるかも。

キシ
ベタなサビだけど、当時を思い出しながら聴くと、神曲に聴こえますよ。

19.アニソン神曲『バナナの涙』

『バナナの涙』は、「ハイスクール!奇面組」の2代目エンディング曲で、今でも普通に、振り付けのマネが、できますね。

当時は、普通に聴いていたけど、今になって歌詞を読むと、もしかしたら、下ネタだと思うのは、自分だけじゃないはず。

キシ
『バナナの涙』で、変な想像をするのは、ご遠慮ください。

20.アニソン神曲『のっとおんりぃ★ばっとおるそう』

『のっとおんりぃ★ばっとおるそう』は、「ハイスクール!奇面組」の4代目エンディング曲で、実は勉強になる神曲。

当時は、全く英語を、知らなかったので、意味も分からずに、聴いていたけど、英語の歌だったんですね。

キシ
「not only bat also」で、歌を作ってしまう秋元康は、嫌いだけど凄い。

21.アニソン神曲『ピタゴラスをぶっとばせ』

『ピタゴラスをぶっとばせ』は、「ハイスクール!奇面組」の6代目のエンディング曲で、こちらも、勉強になる神曲。

英語と同じように、ピタゴラスなんて、知る由もないから、意味も分からずに、聴いていた人は、多いでしょうね。

キシ
この曲は、「うしろゆびさされ組」にとって、最後の曲になりました。

22.アニソン神曲『ロマンティックあげるよ』

『ロマンティックあげるよ』は、1986年2月から、フジテレビ系列で放送された、「ドラゴンボール」のエンディング曲。

ドラゴンボールは、オープニング曲の方が、神曲と思われがちだけど、実は、エンディング曲の方が、神曲なんですよ。

キシ
男性ファンが多いので、しっとりしたエンディング曲は、あまり人気がないのかも。

23.アニソン神曲『悲しみよこんにちは』

『悲しみよこんにちは』は、1986年3月から、フジテレビ系列で放送された、「めぞん一刻」のオープニング曲。

この曲は、斉藤由貴さんが歌っており、今の世代の人は、信じられないだろうけど、アイドルとして、歌っていたんですよ。

キシ
斉藤由貴さんにも、今と違い、初々しい時期が、あったんですね。

24.アニソン神曲『鏡の中のアクトレス』

『鏡の中のアクトレス』は、1987年4月から、日本テレビ系列で放送れた、「きまぐれオレンジ☆ロード」の3代目のオープニング曲。

歌っているのは、「ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット」と同じ、中村めいこさんなので、こちらもロックっぽいです。

キシ
原作を読んでたから、家族にバレないよう、こっそり見てました。

25.アニソン神曲『Get Wild』

『Get Wild』は、1987年4月から、日本テレビ系列で放送された、「シティーハンター」のエンディング曲。

TMネットワークと言えば、真っ先に『Get Wild』を、思い出す人も多く、アニソンの影響は、かなり大きいですね。

キシ
シティーハンターのアニソンは、これから5曲ほど、続きます。

26.アニソン神曲『Angel Night〜天使のいる場所〜』

『Angel Night〜天使のいる場所〜』は、「シティーハンター2」の初代のオープニング曲で、意外と知られてない曲かも。

この曲は、歌詞の登場人物が、どことなく、遼に似てる気がするから、聴いただけで、シティーハンターを思い出します。

キシ
この曲は、シティーハンターのために、作られたのかも。

27.アニソン神曲『SARA』

『SARA』は、「シティーハンター2」の2代目のオープニング曲で、こちらも、アニメのイメージに、合ってる曲。

この曲は、自分も何度かカラオケで、歌ってるけど、凄く歌いやすくから、アニソン縛りのカラオケに、おすすめです。

キシ
シティーハンターの世界観と、この「SARA」は、見事にリンクしていますね。

28.アニソン神曲『Super Girl』

『SUPER GIRL』は、「シティーハンター2」の初代のエンディング曲で、チャラい感じが、アニメに合ってますね。

シティーハンターの主題歌は、岡村靖幸さんを筆頭に、これから人気が出そうな、アーティストを、使ってましたね。

キシ
この曲は、不思議な歌詞が、特徴的なので、耳に残ります。

29.アニソン神曲『STILL LOVE HER (失われた風景)』

『STILL LOVE HER (失われた風景)』は、「シティーハンター2」の2代目エンディング曲で、これも有名な神曲です。

この曲を聴くと、エンディグの映像のように、遼と香が新宿の街を、一緒に歩いている気が、今でもしてしまいます。

キシ
エンディグの映像が、凄く良いので、再放送してたら、ぜひ、見てください。

30.アニソン神曲『ミラクル・ガール』

『ミラクル・ガール』は、1989年10月から、日本テレビ系列で放送された、「YAWARA!」のオープニング曲。

歌詞の内容を、アニメに合わせた訳では、無いと思いますが、『ミラクル・ガール』が、柔ちゃんに、見えてしまいます。

キシ
永井真理子と言えば、この曲を思い出す人も、多いでしょうね。

「アニソン神曲ランキグ」まとめ

まだ探せば、1980年代の懐かしいアニソンはあるけど、特に、おすすめなのは、今回ご紹介した厳選の30曲。

若い人は、昭和の懐かしいアニソンにも、神曲がいっぱいあると、ご紹介した30曲で、分かってもらえたはず。

40代の人は、懐かしく感じたけど、今でも聴けるくらい、神曲が多かったから、CDが欲しくなったのでは。

個人的には、「うしろゆびさされ組」がおすすめで、どれも神曲だったから、アルバムが欲しくなりました。

最後に、特定のアニメのアニソンを、多く紹介したのは、どれも神曲だったからなので、了承ください。

キシ
ご紹介した30曲を、アルバムで発売したら、自分は絶対に買いますね。
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
スポンサーリンク
邦楽音楽
面白かったらシェアをお願いします!
独身男のド定番