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40代が懐かしくて感動する80年代のアニソン神曲ランキング20!

懐かしいテレビ 邦楽
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「子供の頃にテレビや映画で見ていたアニメの神曲が聴きたい!」

2近のアニソンも神曲が多いですが、昭和のアニソンも同じくらい神曲があり、特におすすめなのが80年代。

自分と同じ40代の方ならアニメの内容よりも、オープニング曲やエンディング曲の方を覚えてる人も多いのでは。

そこで今回は1980年代の懐かしいアニソン神曲から、40代が感動するベスト20曲をご紹介します。

ご紹介するアニソン神曲はアーティストが歌う曲が多いので、知らない人が聴くとアニソンとは分からないかも。

ランキングを見ると同じアニメの曲が多いですが、これはガチで選んだ結果だからご了承ください。

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第20位・キャプテン『君は何かができる』

作詞:山上路夫 作曲:木森俊之 唄:Lead

第20位の『君は何かができる』は、1983年1月から日本テレビ系列で放送された「キャプテン」のオープニング曲。

野球に情熱を注ぐ中学生のイメージと歌詞の内容がピッタリとハマり、元気が出るアニソンとしておすすめ。

キシ
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「キャプテン」はリアルタイムではなく再放送で見てました。

第19位・タッチ『愛がひとりぼっち』

作詞:康珍化 作曲:芹澤廣明 唄:岩崎良美

第19位の『愛がひとりぼっち』は、「タッチ」の2代目のオープニング曲で初代の曲よりも実はこちらが神曲なんですよ。

初代のオープニング曲の方が有名だけど、ファンの間では2代目の方が歌詞の内容が良いのでファンも多いのでは。

キシ
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第18位・ハイスクール!奇面組『うしろゆびさされ組』

作詞:秋元康 作曲:後藤次利 唄:うしろゆびさされ組

第18位の『うしろゆびさされ組』は、1985年10月からフジテレビ系列で放送された「ハイスクール!奇面組」の初代のオープニング曲。

当時、すでに中学生や高校生だった人はアニソンと言うよりも、アイドルソングだと思っているかもしれません。

キシ
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簡単に言えば今のAKBと似たようなもんです。

第17位・魔法の天使クリィミーマミ『パジャマのままで』

作詞・作曲:吉田喜昭 唄:太田貴子

第17位の『パジャマのままで』は、「魔法の天使クリィミーマミ」のエンディング曲でオープニング曲よりもこっちの方がおすすめ。

子供向けのアニメなのにちょっと大人っぽい歌詞だから、当時は恥かしくなって赤面した人もいるのでは?

キシ
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当時の子供は朝からコーヒーなんて想像できませんでした。

第16位・シティーハンター2『SARA』

作詞:FENCE OF DEFENSE 作曲:西村麻聡 唄:FENCE OF DEFENSE

第16位の『SARA』は、「シティーハンター2」の2代目のオープニング曲でアニメのイメージに合ってるアニソン。

この曲は自分も何度かカラオケで歌ってるけど、凄く歌いやすいからアニソン縛りのカラオケにおすすめです。

キシ
キシ

シティーハンターの世界観と『SARA』は見事にリンクしていますね。

第15位・機動戦士Zガンダム『星空のBelieve』

作詞・作曲:ニール・セダカ、フィリップ・コーディ 唄:鮎川麻弥

第15位の『星空のBelieve』は、1985年3月からテレビ朝日系列で放送された「機動戦士Zガンダム」のエンディング曲。

機動戦士Zガンダムの場合、オープニング曲が有名ではあるけどエンディング曲も隠れた神曲として有名です。

キシ
キシ
作詞と作曲がニール・セダカって実は凄いんですよ。

第14位・めぞん一刻『悲しみよこんにちは』

作詞:森雪之丞、作曲:玉置浩二 唄:斉藤由貴

第14位の『悲しみよこんにちは』は、1986年3月からフジテレビ系列で放送された「めぞん一刻」のオープニング曲。

この曲は斉藤由貴さんが歌っており、今の世代の人は信じられないだろうけど、アイドルとして歌っていたんですよ。

キシ
キシ

斉藤由貴さんにも今と違い初々しい時期があったんですね。

第13位・ドラゴンボール『ロマンティックあげるよ』

作詞:吉田健美 作曲:いけたけし 唄:橋本潮

第13位の『ロマンティックあげるよ』は、1986年2月からフジテレビ系列で放送された「ドラゴンボール」のエンディング曲。

ドラゴンボールはオープニング曲の方が神曲と思われがちだけど、実はエンディング曲の方が神曲なんですよ。

キシ
キシ

男性ファンが多いのでしっとりした曲は人気がないのかも。

第12位・シティーハンター2『Angel Night〜天使のいる場所〜』

作詞:松尾由紀夫 作曲:松浦雅也 唄:PSY・S

第12位の『Angel Night〜天使のいる場所〜』は、「シティーハンター2」の初代のオープニング曲で意外と知られてない曲かも。

この曲は歌詞の登場人物がどことなく遼に似てる気がするから、聴いただけでシティーハンターを思い出しますね。

キシ
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この曲はシティーハンターのために作られたのかもしれません。

第11位・タッチ『君がいなければ』

作詞:康珍化 作曲:芹澤廣明 唄:岩崎良美

第11位の『君がいなければ』は、1985年3月からフジテレビ系列で放送された「タッチ」のエンディング曲。

一般的にはオープニング曲がおすすめなんだろうけど、しっとりとしたエンディング曲の方が神曲の気がします。

キシ
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岩崎良美さんはしっとりとした曲が似合いますね。

第10位・機動戦士ガンダム『めぐりあい』

作詞:井荻麟・売野雅勇 作曲:井上大輔 唄:井上大輔

第10位の『めぐりあい』は、1982年3月に劇場で公開された「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編」のエンディング曲。

実はガンダムのサントラが人生で初めて買ったテープで、当時は擦り切れるぐらい『めぐりあい』を聞きました。

キシ
キシ

この曲はサビが凄くカッコいいです。ぜひ聴いてください。

第9位・シティーハンター2『Super Girl』

作詞・作曲・唄:岡村靖幸

第9位の『SUPER GIRL』は、「シティーハンター2」の初代のエンディング曲でチャラい感じがアニメに合ってました。

岡村靖幸さんのクセのある独特な歌詞が当時も今も意味不明だけど、なぜかカッコよく聴こえるんですよ。

キシ
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岡村靖幸さんの歌い方もかなりクセがありましたね。

第8位・ダーティペア『ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット』

作詞・作曲・唄:中原めいこ

第8位の『ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット』は、1985年7月から日本テレビ系列で放送された「ダーティペア」のオープニング曲。

ロックっぽい曲でありながらアニソンらしさをしっかり残しており、当時は大好きな曲でアニメが楽しみでした。

キシ
キシ

ダーティペアは少しセクシーだったのでドキドキしましたね。

第7位・ハイスクール!奇面組『バナナの涙』

作詞:秋元康 作曲:後藤次利 唄:うしろゆびさされ組

第7位の『バナナの涙』は、「ハイスクール!奇面組」の2代目エンディング曲で今でも普通に振り付けのマネができるアニソン。

当時は普通に聴いていましたが、今になって歌詞を読むと下ネタのような気がしているのはみなさんも同じですよね?

キシ
キシ

当時は何も考えずバナナの涙を聞いていました。

第6位・みゆき『想い出がいっぱい』

作詞:阿木燿子 作曲:鈴木キサブロー 唄:H₂O

第6位の『想い出がいっぱい』は、「みゆき」のエンディング曲でオープニング曲よりもこちらの方が知名度があります。

この曲は授業で歌うことも多い曲なので、この辺りから本格的な曲に移行し始めたのかもしれません。

キシ
キシ

若い人は「想い出がいっぱい」がアニソンだったことを知らないかも。

第5位・機動戦士ガンダム『哀 戦士』

作詞:井荻麟 作曲:井上大輔 唄:井上大輔

第5位の『哀 戦士』は、1981年7月に劇場で公開された「機動戦士ガンダムII 哀・戦士編」のエンディング曲。

テレビアニメ版の主題歌よりも劇場版の方がカッコいいから、カラオケで歌う人も多いでしょう。

キシ
キシ

ガンダムと言えばこの曲を思い出す人も多そうですね。

第4位・タッチ『青春』

作詞:康珍化 作曲:芹澤廣明 唄:岩崎良美

第4位の『青春』は、「タッチ」の2代目エンディング曲で聴くと学生の頃を間違いなく思い出すであろう神曲。

個人的には歌詞に出てくる『ねえ音もたてず~』の部分が大好きで、野球部でもないのに感動してしまいます。

キシ
キシ

サビの部分を聴いたら昔を思い出して泣く人がいるでしょうね。

第3位・シティーハンター2『STILL LOVE HER (失われた風景)』

作詞:小室哲哉 作曲:小室哲哉・木根尚登 唄:TMネットワーク

第3位の『STILL LOVE HER (失われた風景)』は、「シティーハンター2」の2代目エンディング曲でこれも有名な神曲。

この曲を聴くとエンディグの映像のように、遼と香が新宿の街を一緒に歩いている気が今でもしてしまいます。

キシ
キシ

エンディグの映像が凄く良いので再放送してたら見てください。

第2位・機動戦士Zガンダム『水の星へ愛をこめて』

作詞:売野雅勇 作曲:ニール・セダカ 唄:森口博子

第2位の『水の星へ愛をこめて』は、「機動戦士Zガンダム」の2代目のオープニング曲で、1代目よりもこちらの方が圧倒的な人気。

この曲はストーリーと内容がリンクしてる感じがするから、ときどき聴くとカミーユやクワトロ大尉を思い出しますね。

キシ
キシ

『水の星へ愛をこめて」は80年代を代表するアニソンかもしれません。

第1位・魔法の天使クリィミーマミ『LOVEさりげなく』

作詞:三浦徳子 作曲:小田裕一郎 唄:太田貴子

第1位の『LOVEさりげなく』は、「魔法の天使クリィミーマミ」の2代目エンディング曲で実はこの曲が一番に好きです。

当時は全く知らなかったけど、間奏のギターはB’zの松本孝弘さんが弾いてるから、耳を澄まして聴きましょう。

キシ
キシ

「クリィミーマミ」は完成度が高い神曲の多いアニメですね。

アニソン神曲おすすめベスト30『まとめ』

まだ探せば1980年代の懐かしいアニソンはあるけど、特におすすめなのは今回ご紹介した厳選の20曲。

若い人は昭和の懐かしいアニソンにも神曲がいっぱいあると、ご紹介した20曲で分かってもらえたはず。

40代の人は懐かしく感じたけど、今でも聴けるくらい神曲が多かったから、CDが欲しくなったのでは。

ただし、自分の場合は姉の影響を受けているので、見るアニメが男性とは少し違っているかもしれませんけど。

最後に特定のアニメのアニソンを多く紹介したのは、どれも神曲だったからなので了承くださいね。

キシ
ご紹介した20曲をアルバムで発売したら自分は絶対に買いますね。
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