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浜田省吾のガチ名曲ベスト30!この名曲を聴かずに浜省は語れない!

浜田省吾 邦楽
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どうも。姉の影響で高校生の頃から浜田省吾を聴き続けているプロ独身のキシ(@kishi_999)です。

以前にバラードとロックから浜田省吾の名曲をご紹介したけど、実はまだ名曲が残ってました。

浜田省吾の場合は他のジャンルの曲もあるので、今回は全ジャンルからガチンコ名曲ベスト30をご紹介します。

基本的に、古い浜田省吾の曲が、好きなので、少し偏ってますが、名曲であることは、間違いありません。

往年のファンは懐かしく最近のファンは新しくそれぞれ感じるはずので、ぜひこの機会に聴いてください。

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浜田省吾の名曲30位から21位

30位から21位
  • 30位『青春のヴィジョン』
  • 29位『初恋』
  • 28位『4年目の秋』
  • 27位『あれから二人』
  • 26位『いつかもうすぐ』
  • 25位『さよならにくちづけ』
  • 24位『愛しい人へ』
  • 23位『ラストダンス』
  • 22位『路地裏の少年』
  • 21位『J.BOY』

第30位から第21位は上記の10曲にしましたが、気分次第で順位は変わるからほぼ差はありません。

落ち込んでれば悲しい曲が入り元気があれば明るい曲が入るから、30位から21位までは常に変動します。

そもそも浜省の名曲は、聴くときの気分で順位が簡単に変わるから、あまり気にしないでください。

キシ
キシ

20位以下は順位の変動があっても曲の入替えはありませんよ。

浜田省吾の名曲20位『きっと明日』

タイトル収録アルバム
きっと明日Journey of a Songwriter 〜 旅するソングライター(2015)

第20位は『Journey of a Songwriter 〜 旅するソングライター』に収録されている『きっと明日』です。

新しい曲でありながら昔の浜省らしさがしっかり残っており、往年のファンにも聴きやすい名曲。

「きっと」が続く連続のサビの部分はつい口ずさんでしまい頭から離れません。

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キシ
キシ

新しい曲にも名曲があったので浜省の良さを再確認できました。

浜田省吾の名曲19位『マイホームタウン』

タイトル収録アルバム
マイホームタウンPROMISED LAND 〜約束の地(1982)
The Best of Shogo Hamada vol.3 The Last Weekend(2010)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(2012)

第19位は『PROMISED LAND 〜約束の地』に収録されている『マイホームタウン』です。

この曲はミスチルの桜井のBank Bandがカバーしており、初心者の人でも知ってる曲でしょうね。

歌詞を読むとかなりダサく感じますが、これが浜省の良さだから理解できない人はファンじゃないかも。

キシ
キシ

Bank Band盤もカッコいいけどやっぱり浜省の方が上ですね。

浜田省吾の名曲18位『あの頃の僕』

タイトル収録アルバム
あの頃の僕初夏の頃 〜IN EARLY SUMMER〜(1997)

18位は『初夏の頃 〜IN EARLY SUMMER〜』に収録されている『あの頃の僕』です。

もともとはシングルのB面でアルバム未収録だったから、20年近い時を経て聴くことができました。

たぶん浜省の少年時代を歌ってる曲で、当時の少年・浜田省吾の雰囲気が目に浮かんできます。

キシ
キシ

この曲を聴くと自分の「あの頃」を思い出しませんか?

浜田省吾の名曲17位『愛という名のもとに』

タイトル収録アルバム
愛という名のもとに愛の世代の前に(1981)
Sand Castle(1983)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)

第17位は『Sand Castle』などに収録されている『愛という名のもとに』です。

この曲は3つのバージョンが存在するけど、やはり一番は『Sand Castle』でしょうね。

あくまでも自分の感想ですが、『The Best of Shogo Hamada vol.2』はおすすめしません。

キシ
キシ

浜省の曲はリメイクが多いので聴き比べするのもおすすめです。

浜田省吾の名曲16位『終りなき疾走』

タイトル収録アルバム
終りなき疾走Home Bound(1980)
ON THE ROAD(1982)
The History of Shogo Hamada “Since1975″(2000)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(2012)

16位は『Home Bound』などに収録されている『終わりなき疾走』です。

ロックの名曲でもご紹介してますが、浜省の曲でロックを感じるなら、この曲は外せませんね。

盛り上がるならライブ盤が良いので、個人的には『ON THE ROAD』の方をおすすめします。

キシ
キシ

ライブ盤の場合、声の若さが違うのでかなり面白いですよ。

浜田省吾の名曲15位『とらわれの貧しい心で』

タイトル収録アルバム
とらわれの貧しい心で生まれたところを遠く離れて(1976)
The Best of Shogo Hamada vol.3 The Last Weekend(2010)

第15位は『生まれたところを遠く離れて」などに収録されている『とらわれの貧しい心で』です。

デビューアルバムに歌詞の内容が暗いこの曲を入れるのは、さすがにちょっとキツく感じますね。

浜省の人気が確立してから出せば、歌詞もメロディも凄く良いので、評価されたかもしれません。

キシ
キシ

デビュー時にこの曲を書ける浜省はやっぱり凄いです。

浜田省吾の名曲14位『散歩道』

タイトル収録アルバム
散歩道Illumination(1978)
Sand Castle(1983)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)

第14位は『Illumination』などに収録されている『散歩道』です。

バラードでも『散歩道』を紹介してますが、若い頃の恋愛をこの曲を聴くと思い出すでしょうね。

バージョンとしては初めて聴いたのが、『Sand Castle』だったので、こちらをおすすめします。

キシ
キシ

ベスト盤のバージョンも意外と良かったのでそちらもどうぞ。

浜田省吾の名曲13位『モダンガール』

タイトル収録アルバム
モダンガール愛の世代の前に(1981)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)

第13位は『愛の世代の前に』などに収録されている『モダンガール』です。

浜省の中でそこそこマイナーな曲で、『モダンガール』って言葉は、完全に死語かもしれません。

曲としては凄い特徴がある訳じゃないけど、なぜか耳に残ってしまい好きになりました。

キシ
キシ

ベスト盤に入ってるから結構メジャーだったりして。

浜田省吾の名曲12位『生まれたところを遠く離れて』

タイトル収録アルバム
生まれたところを遠く離れて生まれたところを遠く離れて(1976)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)

第12位は『生まれたところを遠く離れて』に収録されている『生まれたところを遠く離れて』です。

この曲はデビューアルバムのトリだけど、もう少し人気が出てから入れるべき曲だったかもしれません。

浜省の場合、発売当時は評価されなかった曲が、20年ぐらい寝かすと良い曲に変わってる気がします。

キシ
キシ

デビューアルバムにはちょっと思いすぎますね。この曲だと。

浜田省吾の名曲11位『光と影の季節』

タイトル収録アルバム
光と影の季節My First Love(2005)
The Best of Shogo Hamada vol.1(2006)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(2012)

第11位は『My First Love』などに収録されている『光と影の季節』です。

浜省のシングルで1992年の『悲しみは雪のように』以来、久しぶりにオリコンのトップ3位に入った曲。

爽やかなメロディでとても聴きやすい曲だから、初めて浜省を聴く人におすすめするのが良いかもね。

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キシ
キシ

昔の浜省と今の浜省がちょうど良くミックスされてます。

浜田省吾のロックの名曲ベスト20!ちょっとダサいけどカッコいい!
浜田省吾と言えば、バラードの名曲が多いのは、かなり有名だけど、同じくらい、ロックの名曲があります。そこで、ファン歴20年以上の自分が、浜田省吾のロックの名曲を、ご紹介するから、ぜひ、聴いてください。基本的に、浜田省吾の名曲は、初期の作品に、多いですよ。

浜田省吾の名曲10位『SWEET LITTLE DARLIN’』

タイトル収録アルバム
SWEET LITTLE DARLIN’J.BOY(1986)
EDGE OF THE KNIFE(1991)

第10位は『J.BOY』などに収録されている『SWEET LITTLE DARLIN’』です。

好きな人への思いが詰まってる歌詞だけど、ラブソングと言うより応援してる曲かもしれません。

薄暗い部屋で聴くとメロディとアレンジの良さが、かなり際立つのでぜひお試しください。

キシ
キシ

『EDGE OF THE KNIFE』のアレンジは最高にかっこイイです。

浜田省吾の名曲9位『AMERICA』

タイトル収録アルバム
AMERICAJ.BOY(1986)
The History of Shogo Hamada “Since1975″(2000)

第9位は『J.BOY』などに収録されている『AMERICA』です。

歌詞もメロディも特段に凄い訳じゃないけど、アルバムのコンセプトにハマってたのでとても好きな曲。

『J.BOY』のJ.BOYが尾崎豊だと言われてますが、この曲に出てくるJ.BOYも尾崎豊だったりして。

キシ
キシ

『AMERICA』は聴けば聴くほど好きになる曲ですよ。

浜田省吾の名曲8位『君に会うまでは』

タイトル収録アルバム
君に会うまではLOVE TRAIN(1977)
Sand Castle(1983)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(2012)

第8位は『LOVE TRAIN』などに収録されている『君に会うまでは』です。

初収録されたのは40年以上前のアルバムだけど、全く色褪せずに聴こえるのが浜省の凄さかも。

たぶんこの曲が今も色褪せないのは、曲のシチュエーションにどの世代も共感するからでしょうね。

『Amazon Music Unlimited』で聴けます!

キシ
キシ

彼女が時計をバッグにしまうシーンは今もキュンキュンしますからね。

浜田省吾の名曲7位『君と歩いた道』

タイトル収録アルバム
君と歩いた道My First Love(2005)
The Best of Shogo Hamada vol.1(2006)

第7位は『My First Love』などに収録されている『君と歩いた道』です。

200年以降だったら『君と歩いた道』がベスト1位にして良いくらい、歌詞もメロディも素晴らしい。

昔の彼女や好きだった人を思い出しながら聴くと、間違いなく涙が出るので気をつけてください。

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キシ
キシ

自分もこの曲を聴きながらたくさん泣きました。

浜田省吾の名曲6位『家路』

タイトル収録アルバム
家路Home Bound(1980)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)

第6位は『Home Bound』などに収録されている『家路』です。

この曲は別バージョンの歌詞があり好き嫌いが別れそうだけど、自分は『Home Bound』の方が好き。

浜省は今の時代だと歌詞が合わないと思い変更したんだろうけど、変えなくても良かった気がします。

キシ
キシ

ちょっとした変更だけど気になる人は気になるでしょうね。

浜田省吾の名曲5位『もうひとつの土曜日』

タイトル収録アルバム
もうひとつの土曜日J.BOY(1986)
Wasted Tears(1989)
The History of Shogo Hamada “Since1975″(2000)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(2012)

第5位は『J.BOY』などに収録されている『もうひとつの土曜日』です。

シングルでは発売されてないのに、凄く人気のある曲で第1位だと思う人が多いかもしれません。

確かに凄く良い曲だけどファン以外にも知ってる曲だから、第1位にするのはあえて避けました。

キシ
キシ

ガチの順位だったら5位ぐらいが妥当じゃないですかね。

浜田省吾の名曲4位『ラストショー』

タイトル収録アルバム
ラストショー愛の世代の前に(1981)
EDGE OF THE KNIFE(1991)
ROAD OUT “TRACKS”(1996)
The History of Shogo Hamada “Since1975″(2000)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(2012)

第4位は『愛の世代の前に』などに収録されている『ラストショー』です。

全部で5枚のアルバムに収録されてることから、浜省自信もかなり好きな曲なのかもしれません。

バージョンとしては洗練されていて一番に聴きやすい、『EDGE OF THE KNIFE』をおすすめします。

キシ
キシ

ライブ盤はおすすめしません。スタジオ録音がベストです。

浜田省吾の名曲3位『EDGE OF THE KNIFE』

タイトル収録アルバム
EDGE OF THE KNIFEDOWN BY THE MAINSTREET(1984)
EDGE OF THE KNIFE(1991)

第3位は『DOWN BY THE MAINSTREET』などに収録されている『EDGE OF THE KNIFE』です。

初めて聴いたとき好きではなかったけど、聴き続けるうちに歌詞の良さに気づき好きになりました。

危うい年齢をナイフのエッジに例えたのがとても秀逸だから、その部分をじっくり聴いてください。

キシ
キシ

スローテンポの曲なら『EDGE OF THE KNIFE』が一番に好きですね。

浜田省吾の名曲2位『19のままさ』

タイトル収録アルバム
19のままさJ.BOY(1986)
EDGE OF THE KNIFE(1991)
The Best of Shogo Hamada vol.2(2006)

第2位は『J.BOY』などに収録されている『19のままさ』です。

大人でもなく子供でもない微妙な年齢を描がいた曲で、自分が19歳だった頃を思い出すはず。

目を閉じれば19歳に戻れるけど、あの頃の輝きは取り戻せない。この切なさがなんとも言えません。

キシ
キシ

19歳の頃に戻れたらなぁとこの曲を聴くと思いますね。

浜田省吾の名曲1位『遠くへ』

タイトル収録アルバム
遠くへJ.BOY(1986)
EDGE OF THE KNIFE(1991)

第1位は『J.BOY』などに収録されている『遠くへ』です。

この曲はストーリー性のある歌詞と心に響くメロディで、いつ聴いても泣けてしまう本当に素晴らしい曲。

自分の中では第1位だけどベスト盤に収録されてないから、浜省の中ではあまり評価してないのかも。

キシ
キシ

『遠くへ』は本当に良い曲だからベスト盤に入れて欲しいなぁ。

浜田省吾のバラードの名曲ベスト20!いつ聴いても泣ける至極の名曲!
浜田省吾は、昔から人気があり、尾崎豊やミスチルの桜井も、ファンなのは有名な話。他にも、至極の名曲が多く、30年以上も前の曲なのに、全く色褪せてないんです。そこで今回は、ファン歴20年以上の自分が、浜田省吾の名曲を、バラードに限定して、ご紹介します。

浜田省吾の名曲『まとめ』

自分の場合は少し捻くれており、意外な名曲を選んでいるつもりだったけど、見直すとベタだったかも。

どの曲もセルフカバーやベスト盤にほぼ収録されてるので、マイナーな曲はあまり無かったです。

ベスト20の順位は気分で変わるけど、ベスト5位以内は不動の名曲なので、簡単には変わりません。

浜省は昔から活躍しており聴いた年代によって、曲への思い入れの深さがかなり違うでしょうね。

自分の場合は10代後半から20代前半に聴いた曲が印象に残ってるので、こんな順位になりました。

キシ
キシ

最近の曲はあまり聴かないから順位に反映されないんです。

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