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【90年代】マジで冬に聴きたい曲ランキング・ベスト20!王道ソング編!

冬の景色とカップル 邦楽
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寒くなると、コタツやミカンと一緒に、冬の歌が恋しくなり、スマホやウォークマンで、聴きませんか?

自分の場合は、冬のベスト盤を作り、電車で移動するときに、ウォークマンなどで、聴くことが多いです。

ただし、最近のアーティストは、あまり知らないから、冬に聴きたい曲は、もっぱら昔の王道ソングばかり。

そこで今回は、冬に聴きたい曲ランキングを、昔の王道ソングから、全部で20曲ほど、ご紹介します。

ちなみに、ご紹介する冬の曲は、時代は1990年代に限定、クリスマスソングを除外、この条件にしました。

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冬に聴きたい曲①『冬がはじまるよ(槇原敬之)』

1曲目は、1991年に発売された、槇原敬之の『冬がはじまるよ』。

これから、冬が始まるときに、聴きたくなる、王道中の王道ソングです。

ラブラブのカップルが聴くと、楽しい気分になる反面、一人で聴くと悲しくて、泣いちゃいますね。

キシ
彼女がいるなら、『冬がはじまるよ』は、楽しい曲なんだけどね。

冬に聴きたい曲②『悲しみは雪のように(浜田省吾)』

2曲目は、1992年に発売された、浜田省吾の『悲しみは雪のように』。

ドラマ『愛という名のもとに』の主題歌に使われ、大ヒットしました。

曲調は、ポップな感じがするけど、歌詞の内容は、切なくなっており、最後のフレーズが、心に響きます。

キシ
サビの部分で、浜省と一緒に「ウォーオー」と、歌ってしまいませんか?

冬に聴きたい曲③『雪が降る街(ユニコーン)』

3曲目は、1992年に発売された、ユニコーンの『雪が降る街』。

実は、ご紹介する冬の名曲の中で、真っ先に、思い出しました。

この曲は、冬のイメージもあるけど、年末のイメージもあるので、大みそかに聴いても、良さそうです。

キシ
コタツに入って、この曲を聴くと、今年も終わりだなぁと、必ず思いますね。

冬に聴きたい曲④『CROSS ROAD(Mr.Children)』

4曲目は、1993年に発売された、Mr.Childrenの『CROSS ROAD』。

この曲で、ミスチルが、ブレイクしたから、思い入れがある人も、多いのでは。

冬に聴いても、ピッタリだけど、落ち込んだときに聴いても、元気になれるから、おすすめです。

キシ
この曲は、ドラマ『同窓会』の主題歌だったけど、内容が思い出せない。

冬に聴きたい曲⑤『いつか きっと(渡辺美里)』

5曲目は、1993年に発売された、渡辺美里の『いつか きっと』。

渡辺美里と言えば、夏を思い出す人も、多いだろうけど、冬にも名曲が、ありますよ。

歌詞を読めば分かる通り、冬の終わりに聴きたい曲ですね。

キシ
まだ寒いけど、春はすぐ目の前にある。そんな気分になる曲ですね。

冬に聴きたい曲⑥『渡良瀬橋(森高千里)』

6曲目は、1993年に発売された、森高千里の『渡良瀬橋』。

自身が、ドラムを叩きながら、歌っているのは、かなり貴重です。

直接的に冬と言う歌詞はないけど、「北風」が出て来るから、冬に聴く曲でしょう。

キシ
個人的に、森高千里さんの曲で、一番に好きですね。

冬に聴きたい曲⑦『ロマンスの神様(広瀬香美)』

7曲目は、1993年に発売された、広瀬香美の『ロマンスの神様』。

この曲に限らず、広瀬香美の曲は、90年代のスキー場で、めちゃくちゃ、流れてましたね。

でも、歌詞を読むと、この曲には、一言も「冬」が出て来ず、実は普通のラブソングだったんです。

キシ
イメージが、先行してるのから、勝手に冬の曲に、なったのでしょうね。

冬に聴きたい曲⑧『冬三昧にはまだ遠い(DREAMS COME TRUE)』

8曲目は、1993年に発売された、DREAMS COME TRUEの『冬三昧にはまだ遠い』。

この曲は、アルバム曲なので、あまり有名じゃないけど、タイトル通り、冬にピッタリの曲。

歌詞の内容が、みんなで楽しく、冬三昧してるから、一人で聴くと、寂しく感じるかもね。

キシ
みんなで、出掛ける際に、『冬三昧にはまだ遠い』を、聴きたいですね。

冬に聴きたい曲⑨『寒い夜だから(TRF)』

9曲目は、1994年に発売された、TRFの『寒い夜だから』。

当時、冬に女の子と、カラオケに行ったら、ほぼ間違いなく、この曲を歌ってました。

TRFが歌ってるので、楽しい曲のイメージがあるけど、実は、切ないラブソングなんですよね。

キシ
この曲を、女の子が歌うと、当時は、凄くキレイに見えました。

冬に聴きたい曲⑩『OH MY LITTLE GIRL(尾崎豊)』

10曲目は、1994年に発売された、尾崎豊の『OH MY LITTLE GIRL』。

この曲は、ドラマ『この世の果て』の主題歌に使われて、大ヒットしました。

当時、カップルを見ると、この曲が頭に浮かび、悔しく思っていたのを、今でも覚えています。

キシ
ドラマの内容と、『OH MY LITTLE GIRL』が、ハマっていましたね。

冬に聴きたい曲⑪『DEPARTURES(globe)』

11曲目は、1996年に発売した、globeの『DEPARTURES』。

当時は、嫌と言うくらい、この曲が流れてたから、好きではありませんでした。

しかし、今になって聴くと、本当にサビが良いから、冬になったら、聴いちゃいますね。

キシ
昔の曲は、時間が経ってから聴くと、本当の良さが分かるのかも。

冬に聴きたい曲⑫『LOVER SOUL(JUDY AND MARY)』

12曲目は、1997年に発売された、JUDY AND MARYの『LOVER SOUL』。

難しい言葉を使わず、シンプルな歌詞で、この曲は、作られています。

この曲は、歌詞の内容が、禁断の恋に聴こえるので、YUKIは、こんな経験があったのかも。

キシ
『LOVER SOUL』を聴くと、人肌が恋しくなるのは、なぜだろう?

冬に聴きたい曲⑬『スカーレット(スピッツ)』

13曲目は、1997年に発売された、スピッツの『スカーレット』。

ドラマ『メロディ』の主題歌に使われて、ヒットしました。

草野正宗は、この曲が「ひとつの到達点」と、言っており、気に入っているそうです。

キシ
『スカーレット』を聴くと、心が温まります。もちろん、1人でも聴いてもね。

冬に聴きたい曲⑭『真冬のメモリーズ(松たか子)』

14曲目は、1997年に発売された、松たか子の『真冬のメモリーズ』。

あまり、ヒットしなかったけど、個人的には、かなり好きな曲です。

女同士の友情を、歌っているので、男性よりも、女性向きの曲かもしれませんね。

キシ
松たか子の声は、冬に合う。だから、「アナ雪」が、ヒットしたのかも。

冬に聴きたい曲⑮『Winter Lovers(竹内まりや)』

15曲目は、1998年に発売された、竹内まりやさんの『Winter Lovers』。

この曲は、チョコのCMソングとして、使われており、知っている人も多いはず。

歌詞は、一年に一度、冬に会える遠距離恋愛が、テーマになっています。

キシ
遠距離恋愛の人が、冬に聴くと、間違いなく、泣いちゃうでしょうね。

冬に聴きたい曲⑯『THE GLORY DAY(MISIA)』

16曲目は、1998年に発売された、MISIAの『THE GLORY DAY』。

シングルで、発売していないけど、ベスト盤に入っており、凄く人気の曲です。

MISIAの伸びのある声は、真っ白な雪と、真っ青な空に、よく似合いますね。

キシ
ちなみに、「GLORY DAY」は、絶頂期や全盛期と言う、意味らしいです。

冬に聴きたい曲⑰『夜空ノムコウ(SMAP)』

17曲目は、1998年に発売された、SMAPの『夜空ノムコウ』。

基本的に、ジャニーズを聴かないけど、歌詞が凄く良いので、曲は別です。

本来は、スガシカオバージョンを、ご紹介したかったけど、年代が違うので、こちらにしました。

キシ
『夜空ノムコウ』の夜空は、雲が1つもない、冬の澄んだ空でしょうね。

冬に聴きたい曲⑱『White Love(SPEED)』

18曲目は、1997年に発売された、SPEEDの『White Love』。

ハッキリ言って、好きじゃないから、自ら聴きませんが、冬になると、思い出します。

正確に言えば、聴きたい曲ではなく、つい聴いてしまうのが、正解かもしれませんね。

キシ
好きじゃないのに、歌詞を覚えてるのは、よく聴いた証拠でしょうね。

冬に聴きたい曲⑲『いつか(ゆず)』

19曲目は、1999年に発売された、ゆずの『いつか』。

ゆずは、夏だけじゃなく、冬もイケるじゃんと、思った曲でした。

この曲は、片思いの気持ちと、冬の冷たさが相まって、切ない曲になっています。

キシ
当時は、よく一人で聴きながら、部屋で歌っていました。

冬に聴きたい曲⑳『Winter,again(GLAY)』