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一人でも楽しいバーベキュー!コンロやグリルを買えばすぐにできる!

   

バーベキュー

バーベキューと言えば、家族が集まって楽しくやるものだけど、最近は一人でも、楽しむ人がいるらしい。

確かに今は、お一人様を楽しむ時代だから、一人でバーベキューを楽しんでも、良いのかもしれません。

そこで今回は、一人でバーベキューを楽しむために、必要なコンロやグリルなどを、詳しくご紹介します。

一人のバーベキューは、寂しいと思う人も、楽しい理由を聞けば、実際にやりたいと思ってしまうはず。

ぜひ、今年のGWや夏休みは、一人でも楽しいバーベキューを開催して、たくさんお肉を食べちゃいましょう。



一人のバーベキューが楽しい3つの理由!

本来のバーベキューは、休日に友達や家族で、ワイワイと楽しむけど、最近は、一人のバーベキューが人気らしいです。

一人の場合、寂しいかもしれませんが、3つのおすすめ理由が分かると、一人のバーベキューも、楽しいと思うでしょう。

ただし、寂しがり屋の人は、一人でバーベキューをやると、楽しめない可能性があるから、止めた方が良いかもしれません。

邪魔をされず好きに食べられる

大勢でバーベキューをした場合、好きなものだけ食べていると、他の人の分がなくなり、怒られるかもしれません。しかし、一人でやる場合は、好きなものだけ、食べられるから、おすすめなんです。

取り分けなど気を使う必要がない

バーベキューをする際は、お肉を取り分けたり、飲み物の補充をしたり、気を使うことが多いです。しかし、一人でやる場合は、食べることだけに、集中すれば良いから、おすすめなんです。

好きなときにBBQを楽しめる

他の人とバーベキューをやるとき、みんなの日程を合わせる必要があり、自分の好きな日を、選べるとは限りません。しかし、一人だったら、自分の好きな日にできるのから、おすすめなんです。

キシ
一人バーベキューは、好き勝手に楽しめるので、協調性がない人がやると良いかも。

コンロやグリルの前に必要な物!

一人でバーベキューを楽しむ際、コンロやグリルを買う前に、必要な物などがあるので、簡単にご紹介します。

すべてがあると、最高の一人バーベキューが楽しめるから、お金に余裕がある人は、頑張ってそろえましょう。

あとは、天気の良い休日を見つけて、一人バーベキューをすれば、最高の時間を、満喫できるはずですよ。

食材やドリンクを入れるクーラーボックス

家の庭でやるなら、冷蔵庫があるので要りませんが、外でやる場合は、クーラボックスが必要です。一人でやる場合は、大きいサイズが必要ないので、10リットル以下があれば、十分だと思います。

炭や着火剤など火に関する物

当たり前だけど、バーベキューには、炭が必要ですが、簡単に火が付かないので、一緒に着火剤を買いましょう。他にも、新聞紙や使った割り箸など、燃えやすい物があれば、火を付けるのが楽です。

イスやテーブルなどの備品

一人でも、バーベキューの気分を味わうなら、外で使えるテーブルやイスがあると、かなり雰囲気が出ます。天気が良い日だったら、パラソルもあると、リゾート気分が味わえるかもしれません。

煙や臭いで迷惑が掛からない場所

バーベキューをすると、煙や臭いが出てしまうから、ご近所の迷惑にならない場所を、見つける必要があります。公園などでやる際は、バーベキューができるかを確認して、ルールを守り楽しみましょう。

キシ
あとは、コンロやグリルを買って、一人バーベキューを楽しむだけですよ。

バーベキューコンロ・焚火台 CAMPINGMOON

公園など、移動をしてバーベキューをする人は、コンパクトな「AMPINGMOON ミニBBQコンロ」が、おすすめです。

このコンロは、簡単に組み立てができるだけでなく、コンパクトに収納が可能なので、まさに一人用と言って良いでしょう。

さらに、コンロを収納する専用バッグが付いており、バーベキューの荷物が増えても、持ち運ぶのが楽ちんです。

バーベキューだけでなく、キャンプにも使えるので、アウトドアが好きな人は、マストなコンロかもしれませんね。

キシ
専用バッグがあるので、車に入れておけば、いつでもバーベキューができますね。

武田コーポレーション BBQ用品 コンロ 卓上グリル

テーブルの上で、すぐに使えるグリルが、「武田コーポレーション 卓上グリル」で、特徴はコンパクトなサイズ。

サイズは、約37cm×23cm15.5cmなので、持ち運びも楽だし、組み立ての必要もないから、面倒なことは一切なし。

一人でバーベキューをするなら、このくらいのサイズが、ちょうど良さそうなので、初めてのグリルにピッタリ。

価格も、3,000円以内なので、炭・着火剤・テーブルなどを買っても、お財布に優しいので、かなりありがたいですね。

キシ
念のため、替え網を2個ぐらい買えば、完璧な一人バーベキューができそうですね。

BUNDOK ステンレス ポータブル グリル

自転車やバイクが好きな人は、コンパクトに収納できる「BUNDOK ポータブル グリル」なら、持ち運びが楽です。

グリルに必要な物が、一つになっているので、あとは炭を入れると、いつでもその場で、バーベキューを始められます。

本体は、ステンレス製だから、耐久性に優れおり、何度も使えるので、ヘビーユーザーの人にも、全く問題ありません。

このクオリティーで、価格が3,000円台だから、ツーリングの際は、一緒に持って出掛けるのは、どうでしょうか。

キシ
バイクが好きな人は、持ち運びに楽だから、ぜひ1台ご購入ください。

キャプテンスタッグ コンロ グリル 焚火台 水冷焼き鳥

バーベキューの際に、焼き肉だけでなく、焼き鳥も食べたいなら、「キャプテンスタッグ  水冷焼き鳥」です。

焼き鳥を焼きやすいように、二本の棒がセットされており、ビールを飲みながら、焼き鳥を焼けるのがおすすめ。

さらに、このグリルは水冷式なので、煙の量など安全面が高いから、初めてバーベキューをする人でも大丈夫。

価格は、ちょっとお高めの4,000円台だけど、焼き肉と焼き鳥を、1台で楽しめるなら、かなりお得だと思います。

キシ
出来立て焼き鳥は、本当に美味しいので、鳥肉が好きな人は、ぜひおすすめです。

Emmy’s 折りたたみ BBQ コンロ バーベキューグリル

10秒もあれば、簡単に組み立てられるので、不器用な人にもおすすめなのが、「Emmy’s  バーベキューグリル」。

組み立てる際は、6つのステップだけで完成、片付ける際は、4つにパーツが分かれるので、お掃除がとても簡単。

さらに、折り畳み状態のときは、かなりコンパクトになり、一人暮らしの玄関に置いても、邪魔になりませんね。

価格は、ご紹介する中で最安値の2,000円台前半だから、一人バーベキューがどんなものか、試すのに良さそうです。

キシ
サイズを見ると、2人でも大丈夫だから、急に友達が来ても、問題なさそうです。

まとめ

一人バーベキューを楽しむ際、コンロかグリルを買って、あとのグッズをそろえば、今度の休日に楽しめます。

コンロやグリルの価格は、一人用なので高くないから、他のグッズを買ったり、高級なお肉を買えるはずです。

おまけに、一人用のコンロやグリルは、サイズが小さいので、後片付けも簡単だから、面倒なことがありません。

お酒が好きな人だったら、焼き鳥用のグリルを買い、食べては飲むを繰り返したら、最高の休日になるでしょう。

一人バーベキューは、楽しいことがいっぱいだから、全く恥かしくないので、ぜひ次の休日に、お試しください。

キシ
公園などで、バーベキューはできるけど、周りの視線が気になり、さすがに一人では無理かも。

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