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腕時計が苦手な人はG-SHOCK!おすすめは定番モデル12本+1本!

      2018/10/15

G-SHOCKの腕時計

こんにちは。腕時計は、モテる男のアイテムだけど、自分は苦手なので、1本しか持っていない、独身ブロガーのキシです。

自分の場合、腕時計が苦手なのは、ベルトの部分が、腕毛を挟み、チクチクするからで、この理由の人は、かなり多いのでは。

そんな人でも、G-SHOCKの腕時計なら、腕毛の心配もないし、他にもおすすめの理由があるから、苦手は人にピッタリ。

G-SHOCKの腕時計は、たくさん種類があり、お気に入りの一品を、見つけられるので、この機会に、どうでしょうか。

腕時計がは、1本ぐらい持っていないと、仕事や遊びのときに不便だから、苦手の人には、G-SHOCKをおすすめします。

腕時計が苦手な人におすすめの理由!

以前は、G-SHOCKの他にも、何本か腕時計を、持っていましたが、苦手だったこともあり、ほとんど使っていません。

見た目を重視して、メタル素材の腕時計を買ったけど、腕毛問題がクリアできず、最終的には、売ってしまいました。

しかし、G-SHOCKに変えたら、腕毛問題をクリアできたし、他にも良いことがったので、苦手な人でも安心ですよ。

ベルトの部分が腕毛を挟まない

G-SHOCKは、べルトの部分がゴムなので、腕毛を挟まないから、安心して付けられます。これ1点で、購入する理由に、なりそうです。

価格が安いのでお財布に優しい

G-SHOCKは、腕時計にしては、低価格なので、財布に優しい商品です。大抵の場合、1万円台だから、3本ぐらい持って、良いかもしれません。

カラーバリエーションが豊富

G-SHOCKは、同じ型番でも、カラーバリエーションが豊富なので、お気に入りが見つかります。他の人と、被りにくいのが、良いですね。

頑丈だから粗雑に扱っても大丈夫

G-SHOCKは、頑丈なので粗雑に扱っても、全く壊れないから、ガサツな人にも安心です。カバンの中で、押し潰されても、大丈夫ですよ。

キシ
腕時計が苦手なら、頻繁につけないので、高級品は必要ないでしょう。

おすすめG-SHOCK①『シンプルな定番モデル』

『5600シリーズ』は、一番に有名なG-SHOCKで、ハリウッド映画に、使われたことが、人気のきっかけでした。

通称は、『スピードモデル』と言われており、キアヌ・リーブスが、腕に付けたことが、大ヒットした理由です。

『5600シリーズ』は、シンプルで定番のモデルだから、始めてのG-SHOCKに、ちょうど良いのではないでしょうか。

DW-5600E-1

これが、まさにスピードで、キアヌ・リーブスが使っていたモデル。このモデルなら、ビジネスでもカジュアルでも、問題ありませんね。

GLX-5600-7JF

『GLX-5600-7JF』は、カラーがホワイトなので、ビジネスには無理だけど、カジュアルならピッタリ。夏に似合うカラーですね。

GWX-5600C-4JF

『GWX-5600C-4JF』は、ボディがレッド、文字盤がブラック、かなりインパクトが強いです。ハデ系が、好きな人に、ピッタリなのでは。

キシ
『5600シリーズ』は、定番モデルなので、かなり人気がありますよ。

おすすめG-SHOCK②『定番を改良した進化モデル』

『5610シリーズ』は、ソーラー電池、電波式、2つの機能を搭載しており、『5600シリーズ』を進化さえたモデル。

電池を交換する必要も、時刻を合わせる必要も、どちらも勝手に、やってくれるので、面倒な人には、最高の腕時計。

電波式は、世界6局(日×2、北米、英 、独、中)で、受信が可能だから、海外旅行をする人だと、かなり便利だと思います。

GW-M5610BA-1JF

『GW-M5610BA-1JF』は、G-SHOCKの文字などが、ブルーになっている点、ベルトに光沢がある点、これらが、スピードモデルとの大きな違いです。

GW-M5610-1BJF

『GW-M5610-1BJF』は、文字盤もブラックにしており、かなりクールなデザイン。ただし、若干だけど、時間が見づらいので、それがネックらしいです。

GW-M5610MD-7JF

『GW-M5610MD-7JF』は、ボディはホワイト、文字盤はブラック、かなりハデなデザインだから、目立ちたい人には、ピッタリでしょうね。

キシ
ソーラー電池と電波式が、欲しい人は、このモデルがおすすめです。

おすすめG-SHOCK③『三つ目が特徴のモデル』

『6900スリーズ』は、三つ目が特徴のモデルで、『FOX FIRE』とも呼ばれており、自分もこの腕時計を、持っています。

定番の『5600』などよりも、少しゴツく感じるので、ビジネルよりも、カジュアルの方が、向いているかもしれません。

機能的には、電池式で、時刻を合わせるタイプだけど、特に不便を感じないし、価格も安いので、おすすめですね。

DW-6900B-9

『6900スリーズ』と言えば、上記が一番に有名で、自分もこのモデルを、愛用しています。真ん中の「G」を押すと、バックライトが光ります。

GD-X6900-1JF

『GD-X6900-1JF』は、全身をブラックにしたので、クールに仕上げているから、ビジネスよりも、カジュアルの方が、ピッタリかもしれません。

GW-6900F-7JF

『GW-6900F-7JF』は、ボディがホワイト、文字盤はブラック、バックライトはレッド、ご紹介する中では、一番にハデなG-SHOCKです。

キシ
3つの中では、やはり愛用の『DW-6900B-9』が、おすすめです。

おすすめG-SHOCK④『ビジネスに合うアナログモデル』

ビジネスシーンでも、違和感なくG-SHOCKを使いた人には、少し価格が高いけど、アナログモデルがおすすめです。

今までのモデルより、価格は2倍以上しますが、大人の洗練されたデザインなので、ビジネスにピッタリだと思います。

ご紹介するモデルは、すべてソーラー電池と電波式なので、面倒な作業の必要がないので、忙しい人にも、良いでしょう。

GST-W300G-1A9JF

『GST-W300G-1A9JF』は、ゴールドのメタルを採用しており、ゴージャス感が出てるけど、落ち着いたデザインなので、ビジネスでも大丈夫です。

GST-W110-1AJF

『GST-W110-1AJF』は、シルバーのメタルを採用しており、ゴールドが苦手な人には、こちらがおすすめ。価格も、ゴールドより少し安いです。

GW-3000B-1AJF

『GW-3000B-1AJF』は、ブラックを基調に、文字盤をオレンジにしたから、とてもオシャレ。ビジネスとカジュアル、どちらにも、ピッタリですね。

キシ
上記のG-SHOCKは、プレゼントに使っても、喜ばれそうですね。

おすすめG-SHOCK⑤『高級な異端児モデル』

最後に、番外編として、高級なG-SHOCKを、ご紹介しますが、もしお金があったら、一番に欲しいモデル。

このG-SHOCKは、シルエットは同じでも、本来のラバー製とは違い、フルメタルボディを採用した異端児。

大量に、流通してるG-SHOCKは、同じモデルの人に、出会うこともあるから、これくらい個性が、必要かも。

カラーは、ゴールド・ブラック・シルバーがあり、ビジネスとカジュアル、両方で使えるシルバーが、一番におすすめ。

ただし、このモデルは、大人気になった結果、プレミア価格で取引されており、正規価格で買うのは、難しいみたいです。

キシ
個性を出したいなら、海外・別注・限定などから、G-SHOCKを探しましょう。

『おすすめG-SHOCK』まとめ

G-SHOCKは、デザインが豊富で、お手頃価格だから、TPOを考えた際、複数本を持つのが、個人的におすすめ。

自分の場合、最大で4本を、持っていたときがあり、仕事用・アウトドア用・デート用など、使い分けてました。

個人的に、遊び用に、①~③の中で1本、ビジネス用に、④から⑤の中で1本、このパターンを、おすすめします。

もしくは、頑丈なG-SHOCKなので、費用対効果が、抜群だから、『GMW-B5000D-1JF』だけで、良いかもね。

G-SHOCKを持ってない、まだ1本しか持ってない、これらの人は、ぜひ、この機会に、購入をご検討ください。

キシ
ビジネスとカジュアル、合計で2本あると、かなり便利ですよ。

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