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仕事でミスした時は有名スポーツ選手を思い出すとヘコまずに済む!

ヘコんでいる男性独身イズム
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こんにちは、まだ20代の頃は、仕事で何度もミスしたから、その度にヘコんでしまった、独身ブロガーのキシです。

仕事でミスをすると、自分の不甲斐なさに、ヘコむでしょうが、そんな気持ちでいると、またミスをするかもしれません。

そこで今回は、仕事でミスをしたときは、有名スポーツ選手を思い出すと、ヘコまずに済むので、ぜひお試しください。

実際に、ご紹介するスポーツ選手を、ミスしたときに思い出せば、自分はまだ大丈夫だと、元気が出ると思います。

ただし、何度も同じミスをするのは、普通の会社員でも、さすがにダメだから、そんなときは、しっかrヘコみましょう。

野球のイチロー選手は7回もミスをします!

野球のスタジアム

プロ野球とメジャーリーグで、大活躍をしたイチロー選手は、10回のうち7回も、ミスしているのを、知っていますか?

イチロー選手の通算打率は、日米通算で「.322」だから、ヒットやホームランよりも、アウトの方が圧倒的に多い。

それを踏まえると、10回のうち3回、成功すれば良いので、1回や2回のミスだったら、ヘコむ必要は、全くありません。

仕事でミスをした場合、イチロー選手だって、7回もミスをするのだから、あと6回も残っているので、大丈夫ですよ。

普通の野球選手なら8回もミスできる。

あなたが、イチロー選手レベルなら、7回までミスを許されますが、そうではない場合、たくさんミスして大丈夫。

歴代の野球選手でも、通算打率が3割を、超えているのは、20人もいないので、これを思い出せば、ヘコまずに済みますね。

キシ
仕事のミスが、10回中8回もできれば、かなり気が楽じゃないですか?

サッカーのロナウド選手もPKをミスします!

サッカーボール

今のサッカー界で、最も稼いでいる選手は、ポルトガル代表のC.ロナウド選手ですが、もちろん、彼もミスをします。

C.ロナウド選手は、ロシアW杯のイラン戦で、PKをミスしており、最も稼いでいる選手も、普通にミスはするんです。

シュートの場合も、必ず打てば決まる訳ではなく、キーパーに弾かれたり、ゴールの枠に入らなったり、これもある。

年俸が30億円近い、C.ロナウド選手でさえ、PKをミスするのだから、仕事でミスした程度で、気にする必要はありません。

日本の選手ならもっと外すはず。

あなたが、C.ロナウド選手レベルなら、ミスは数回しか、許されないだろうけど、そうではないなら、特に問題なし。

日本代表クラスになれば、決められるシュートも、普通にミスするから、仕事のミスでヘコむ必要は、ありませんね。

キシ
「半端ねぇ」の大迫選手も、普通にミスするので、大丈夫ですよ。

ゴルフの松山英樹選手もOBを出します!

ゴルフボール

今、最もメジャー制覇が近い、プロゴルファーと言えば、松山英樹選手だけど、普通の人と同じように、ミスをします。

最近だと、全英オープンで、OBを出してしまい、予選の通過をできなかったから、松山英樹選手もミスをするんです。

そもそも、ゴルフはいかにして、ミスを減らすかが、肝心のスポーツなので、ミスをするのは、当たり前のこと。

松山英樹選手だって、大一番の大会で、OBを出してしまうのだから、仕事でミスをしても、気にしないでください。

他のプロゴルファーならミスは当たり前。

あなたが、松山英樹選手レベルなら、ミスはときどきしか、許されないでしょうが、そうではないなら、平気です。

他のプロゴルファーの場合、松山選手よりも、さらにミスをしてるから、ヘコんでなんかいないで、仕事をしましょう。

キシ
プロゴルファーでも、たくさんミスをするから、ヘコまなくて大丈夫です。

テニスの錦織圭選手もサーブのミスをします!

テニスのラケットとボール

テニスの4大大会で、最も優勝に近いのは、錦織圭選手ですが、これほどの選手でも、同じミスを何度もします。

錦織圭選手の場合、サーブのミスがかなり多く、おまけに何度も、やってしまうので、自滅するパターンが、多いです。

世界ランクが、最高5位の錦織圭選手も、同じミスをすると思えば、少しのミスでヘコむのは、ちょっとバカらしいかも。

同じミスをしても、繰り返さなければ良いので、仕事のミスをした際、ヘコみそうだったら、錦織圭選手を思い出しましょう。

ミスして物に当たっても大丈夫。

あなたが、錦織圭選手レベルなら、同じミスをしても、勝つ必要があるけど、そうではないなら、気にしないでください。

他のテニスプレイヤーは、もっとミスをするし、ヘコむのではなく、ラケットに八つ当たりするので、物に当たっても大丈夫。

キシ
錦織圭選手も、ときどきラケットに、八つ当たりしますよね。

相撲の横綱・白鵬関も作戦のミスをします!

大相撲の旗

歴代の優勝回数が、40回の大台に乗り、大横綱になった白鵬関も、立ち合いでミスをして、負けることがあります。

平幕の力士に、大横綱が立ち合いで負けるのは、かなり大きなミスだけど、白鵬関の場合、ときどきやることが多い。

それでも、最終的に優勝すれば、ミスしたことは帳消しだから、ヘコむ暇があったら、次の仕事に打ち込みましょう。

大横綱の白鵬関も、ミスをして平幕の力士に、何回も負けるのだから、平幕レベルの会社員なら、ミスをして当然ですね。

ミスしても勝つ越せば問題なし。

あなたが、白鵬関レベルなら、1場所で3回のミスが限度だけど、そうではないなら、7回までミスが、許されていますよ。

平幕の場合、8勝7敗で勝ち越しなので、ギリギリでも勝ち越せば良いから、ミスを気にせず、仕事をしてください。

キシ
仕事で、7回もミスできるなら、ヘコまずに済みますね。

どんなスゴい選手もミスが成長させています!

元気になった会社員

イチロー選手、C.ロナウド選手、松山英樹選手、錦織圭選手、白鵬関、どんなスゴい選手も、普通にミスをします。

会社員なら、ちょっと上司に、怒られるくらいだけど、彼らの場合は、大バッシングなので、精神的にツラいはず。

特に、C.ロナウド選手の場合は、決めて当たり前の選手だから、たった一度のミスが、命取りになりかねません。

それでもヘコまずに、自分がしたミスを、成長の糧に使えるから、彼らは超一流の選手に、なったのでしょうね。

超一流選手の仕事に比べたら、まだ会社員の仕事の方が、軽いはずなので、ミスをしても、気にしなくて大丈夫ですよ。

キシ
失敗は成功の母。ミスも同じことなので、成功の糧にしましょう。

普通の人がミスをするのは当たり前です!

仕事でミスをしたときに、有名スポーツ選手たちを思い出すと、ヘコまずに済むのは、分かりましたか?

もし、ミスして怒られたら場合は、「イチローやロナウドだってミスしますよ!」と、言ってやりましょう。

それに、有名選手のミスに比べたら、言葉は悪いけど、仕事でのミスなんて、大したことはありませんよ。

ただし、ミスが当たり前になると、人として成長しないから、ミスを成功の糧にするのを、お忘れなく。

有名スポーツ選手でも、ミスをするんだから、普通の人がミスをするなんて、当たり前ですからね。

キシ
どんな人でも、ミスをするから、ヘコむ必要は、全くありませんよ。
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