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最強の免疫力アップおすすめサプリ!なぜ青パパイヤは健康に良いのか?

   

女医

40代を過ぎると、季節の変わり目に体調を崩しやすくなり、特に寒暖差が激しい季節は、油断をすると風邪をひいてしまうことがあります。

風邪をひく原因の一つに免疫力の低下があり、普段の食事や生活の中で、体調を管理して免疫力をアップさせなければなりません。

でも、食事や生活の中で免疫力をアップするのは難しい、そんな人におすすめなのが今回ご紹介する、免疫力アップの最強サプリの青パパイヤ。

青パパイヤのサプリだけに、免疫力アップを頼るとお金が掛かってしまうので、普段の食事や生活の中でもできる免疫力アップ方法も一緒にご紹介。

免疫力がアップすれば、健康な体になるので青パパイヤのサプリを飲んだり、食事や生活に気を付けたりして楽しく過ごせますよ。

免疫力が低いタイプはこんな人!

体温計

平熱が低い人は免疫力も低いと言われていて、風邪をひきやすかったり体調を崩しやすかったりしますが、なぜ平熱が低いと免疫力も低いのでしょうか?

免疫力が低い理由は、まず免疫細胞(白血球)は血液の中にあり、血液にのって免疫細胞(白血球)が体を巡ることで異物から守ってくれます。

でも、体温の低い人は血行が悪く、免疫細胞(白血球)が体を巡るのに時間がかかり、そのためウイルスや細菌を撃退できずに病気を発症するそうです。

36度前半でも、体温が低いと言わており、特に要注意が必要なのは35度前半の人です。

体温が35度前半の人は、免疫力の低下だけでなく、ガンの発症率も高くなっていまい、その理由は研究結果でガンの細胞が、35度で一番に増殖するからだそうです。

ガン細胞は、健康な人でも発生していて、平熱が高い人は、そのガン細胞を死滅させているのですが、平熱が低い人は、ガン細胞を死滅させていません。

免疫力をアップするだけではなく、病気やガンの予防をするためにも、体温を36.5℃以上にすることがとても重要でしょう。

キシ
体温を測るのは、病気のときぐらいなので、平熱を知らない人もいるのでは?元気なときに、体温を測りって平熱を知りましょう。

簡単にできる体温を上げて免疫力アップ方法!

元気な男性

できればお金を掛けずに、免疫力をアップさせたい人が多いと思うので、日頃の生活をちょっと変えれば免疫力がアップできる方法をご紹介します。

誰でもすぐにできる5つの方法を行えば、少しずつ体温が上がるようになって来て、最終的には免疫力もアップするはずです。

ちなみに、自分は5つ目の方法で、35度前半だった体温が、36度中盤くらいまで上がることに成功したので、似たよなタイプの人はぜひお試しください。

運動で体温を上げて免疫力をアップ!

体温を上げ免疫力をアップするには、血行を良くするゆっくりした運動がおすすめで、1日30分くらいを目安にウォーキングをしてください。

外を歩けないときは、踏み台昇降運動でも大丈夫だから、階段などの段差がある場所を探して、連続30分または10分×3回で行いましょう。

毎日ではなく、時間があるときなどに運動すれば問題ないで、体温を上げて免疫力をアップさせる運動を心掛けることが大切です。

お風呂につかって免疫力をアップ!

お風呂に入って体を温めれば、血行が良くなり体の冷えも解消して、体温が上がり免疫力のアップにもつながります。

お風呂(湯船)に入っている時間は、あまり長くお風呂につかり過ぎるのは疲れてしまうので、10分から15分を目安に入るのがおすすめ。

お湯の温度は季節に合わせて変えるのが良く、40度前後を目安にして暑い季節は39度くらい、寒い季節は41度くらいにしてはどうでしょうか。

食べものから体温を上げて免疫力をアップ!

食べものからも、体温を上げて免疫力のアップができますが、体を温めるものと、体を冷やすものがあるのを知っていますか?

体が冷えてしまうことは、体温を上げる妨げて免疫力の低下につながるので、体を冷やす食べものは取り過ぎに注意してください。

体を冷たくする食べものを取るときは、体を温かくする食べものをプラスして取るようにすれば、体を冷たくすることを避けられます。

体を温かくする食べもの ショウガ、唐辛子、ニンニク、ニラ、ダイコン、長ネギ、ゴボウ、タマネギ、サバ、アジ、イワシ、エビ、カツオ、鶏肉、卵、みそ、ごま油など。
体を冷たくする食べもの そば、小麦、バナナ、マンゴー、梨、柿、パイナップル、カニ、カキ、しじみ、馬肉、豆腐、こんにゃく、バターなど。

温かい飲みもので免疫力をアップ!

温かい飲みものを飲むことでも、体温が上がり免疫力をアップできるから、お茶やコーヒーはホットで飲むことをおすすめします。

冷たい飲みものは、体温を下げ血行を悪くするだけでなくおなかにも良くないので、キンキンに冷えた飲みものには気を付けてください。

さらに飲みものにも、体を暖かくするものと体を冷たくするものがあるので、以下の表を参考にして体を冷たくする飲みものは控えましょう。

体を温かくする飲みもの 紅茶、ほうじ茶、ココアなど
体を冷たくする飲みもの 牛乳、緑茶、コーヒーなど

太っている人はダイエットで免疫力をアップ!

すべての太っている人とは言わないけど、太っている人は体温が低いことが多く、実際に自分が太っていたときは平熱が35度前半くらいでした。

でも、ダイエットをして痩せたら、平熱が36度台の真ん中くらいになったので、太っている人はダイエットをすれば体温を上げられます。

過去の記事に、ダイエットの方法や心得を書いてあるので、そちらを参考にしながら、ダイエットで体温と免疫力を上げてください。

キシ
ダイエットに成功したあとで、体温を測ったら体温が36.6度もあり初めは驚きました。でも、これが正常な数値みたいです。

簡単に免疫力アップするなら青パパイヤのサプリ!

パパイヤの木

運動、お風呂、飲みもの、食べもの、ダイット、体温を上げて免疫力をアップさせるのに、毎日気を使うのは面倒くさい。

そんな人におすすめなのが、これからご紹介する青パパイヤのサプリメントで、実際わが家では大量にストックしてあります。

青パパイヤのサプリを飲むだけで、簡単に免疫力をアップさせられるなら、忙しいサラリーマンやOL、お母さんたちには便利でうれしいでしょう。

でも、いろいろあるサプリの中から、なぜ青パパイヤのサプリが一番におすすめるのか、それは以下の理由があるからです。

青パパイヤには抗酸化力がある

青パパイヤには、健康に良いとされているノニジュースやガン予防に効果があるとされている黒にんにくよりも、抗酸化力があると言われています。

抗酸化力は、体に悪い活性酸素の働きを抑制する効果があり、結果的に免疫力のアップにつながるので、抗酸化力のある青パパイヤがおすすめなんです。

青パパイヤには消化酵素が入っている

青パパイヤには、食べものなどの消化に使われる消化酵素が入っており、この消化酵素を摂取することで免疫力アップにつながります。

消化酵素を摂取すると、体内にある酵素の節約ができ、節約した酵素が新陳代謝を活発化させて、細胞が新しく生まれやすくなるから、青パパイヤがおすすめなんです。

青パパイヤは疲労を回復させる

青パパイヤには、疲労回復の効果があるクエン酸やビタミンB群などが豊富に含まれているので、体に疲れをためずに済むから免疫力アップに効果があります。

クエン酸が体内でエネルギーに変わって疲労を取り、ビタミンB群がエネルギーを作ることを促し神経や筋肉へ運んでくれるので、青パパイヤがおすすめなんです。

青パパイヤはウイルスを撃退する

青パパイヤには、たくさんビタミンCが含まれており、ビタミンCは外から侵入してきた細菌やウイルスなどに、対抗する力があるので免疫力がアップします。

さらにビタミンCを摂取すると、細菌やウイルスを撃退する白血球の働きも高めてくれるので、病気の回復や予防につながる青パパイヤがおすすめなんです。

他にも青パパイには効果がたくさんある

青パパイヤは他にも、美白、ダイエット、腸内環境、殺菌など、いろいろな効果があり、免疫力をアップさせる以外の効果もあります。

どれも直接、免疫力をアップさせる効果はありませんが、どの効果も健康な体になれるので、免疫力のアップにつながりそうです。

キシ
青パパイヤは、健康のために摂取したいですが、青パパイヤを普通に取るよりも、やはりサプリメントにした方が取りやすいです。

特におすすめしたいサプリは「カリカセラピ SAIDO-PS501」

カリカセラピ

たくさんある青パパイヤのサプリメントの中で、わが家が愛飲しているのが、今回ご紹介する「カリカセラピ SAIDO-PS501」。

「カリカセラピ SAIDO-PS501」は、薬剤師の資格を持っている知り合いから、体調が悪いときに飲むとすぐに良くなると教えてもらい飲むようになりました。

最初は、半信半疑だったけれども、体調が悪かった夜に飲んで寝たら、次の日は何事もなかったように元気になっていてビックリ。

風邪をひきそうになときや疲れが取れないときなど、「カリカセラピ SAIDO-PS501」を飲めば元に戻るので、免疫力をアップするにはこのサプリしかありません。

そんな「カリカセラピ SAIDO-PS501」は、以下のようなことに気を付けて製造しているから、他の青パパイヤのサプリよりも効果があるのでしょう。

青パパイヤの産地が良い

青パパイヤはマヤ文明の時代の頃から、メディカルフルーツとして重宝されており、特にフィリピンの島に生えている野生の青パパイヤが良いそうです。

「カリカセラピ SAIDO-PS501」は、そんなフィリピンの島の青パパイヤを使用して製造しているので、他のサプリよりも効果があるのでしょう。

青パパイヤを丸ごと使って製造

青パパイヤは果肉だけではなく、皮や種にも免疫力をアップする効果があるので、「カリカセラピ SAIDO-PS501」は丸ごと使っています。

さらに、1年以上じっくり時間を掛けて発酵と熟成をさせ、青パパイヤの力を凝縮させているので、他のサプリよりもおすすめなんです。

青パパイヤしか使っていない

「カリカセラピ SAIDO-PS501」は、ビタミンやカルシウムなど他の物質や食品添加物を、全くの使っていない100%の青パパイヤのサプリ。

サプリを飲むとスゴく甘いと感じますが、合成甘味料を使っていないので、それは青パパイヤの自然な甘さだから全く問題ありません。

確かな品質保証

「カリカセラピ SAIDO-PS501」は、法律の義務がない検査をしており、重金属類・微生物検査・食品添加物検査などを定期的に行っています。

他にも皮膚一次刺激性試験・眼刺激性試験・急性経口毒性試験・アレルギー関連試験も行っており、安心して飲み続けられるサプリです。

キシ
わが家では、100包以上のカリカセラピを、常にストックしています。病院へ行くと考えれば、サプリを飲んだ方が安いのではないでしょうか。

栄養ドリンクを飲むなら青パパイヤを飲もう!

カリカセラピ

上記を読めば、免疫力がアップする理由も分かりますが、正直、青パパイヤのサプリ「カリカセラピ SAIDO-PS501」は、かなりお値段は高いです。

1包で約250円もするので、ためらってしまう値段ですが、それだけのお金を払うだけの価値がある青パパイヤのサプリだと自負できます。

体調が悪くなると、ユ○ケルのような栄養ドリンクを飲む人は多いでしょうが、安くても1本で約300円くらいするでしょう。

さらに栄養ドリンクを飲んだとしても、疲労回復や免疫力を高める効果は、あまり期待できないと言われており、体に悪い甘味料やカフェインなども含まれています。

それを考えれば、栄養ドリンクよりも「カリカセラピ SAIDO-PS501」の方が、効果が期待できるし100%青パパイヤなので、安心して飲めるからおすすめ。

ここまで良いことでいっぱいだと、完全に「カリカセラピ SAIDO-PS501」の回し者のように見えてしまいますが、本当にわが家では、このサプリを飲み続けています。

キシ
カリカセラピを飲むポイントは、疲れが出そうなときや風邪をひきそうなときに飲めば、症状がヒドくならずに済みます。

まとめ

今回ご紹介した最強の免疫力アップおすすめサプリ!なぜ青パパイヤは健康に良いのか?はどうでしたか?

基本的には、私生活を見直して、免疫力をアップさせるのが良いですが、時間がない場合や体調が悪い場合は、青パパイヤのサプリに頼りましょう。

自分も、私生活には気を付けていても、体調を悪くしてしまうことがあるので、青パパイヤのサプリの「カリカセラピ SAIDO-PS501」に助けてもらっています。

免疫力をアップさせれば、病気になりにくくなり、健康で楽しい生活が送れるので、年齢に関係なくとても重要なことです。

ぜひ、ご紹介した免疫力をアップさせる方法と、青パパイヤのサプリの「カリカセラピ SAIDO-PS501」で、病気をしない体作りを心掛けてください。

キシ
免疫力をアップさせれば、疲れてもすぐに回復するから、免疫力をアップさせる方法とサプリで、元気に楽しく過ごしましょう。

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