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自由に生きるためには不要なものと必要なものと捨てるものがある!

自由に生きる男 独身スタイル
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どうも、30代の後半、結婚を諦めて、独身を決意したとき、自由に生きると決めた、プロ独身のキシ(@kishimax_999)です。

せっかく、この世に、生を受けたなら、自分のやりたいように、自由な人生を、歩みたい人も、多いのでは。

そこで、自由に生きるために、不要なもの、必要なもの、捨てるものを、自由に生きてる自分が、ご紹介します。

実際、自由に生きるのは、口で言うほど、簡単じゃないけど、毎日が楽しいのは、間違いではありません。

ただし、自由な生き方は、ときに犠牲も必要だから、自由と犠牲を、天秤にかけてから、決めてください。

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責任を持たなければ自由に生きられる!

自由に生きたい。不要なものがあり、それは「責任」です。責任の有無が、自由に生きられるかの分岐点。

責任がある限り、義務を全うするまで、自由に生きることは、どう考えても、不可能ではないでしょうか。

仮に、責任を放棄すれば、周りの人たちに、多大な迷惑を掛け、最悪の場合、訴えられるかもしれません。

しかし、責任がなければ、全うする義務は存在せず、自由で気ままに、生きられるから、大丈夫なんです。

個人的に、責任を負わず、最も自由に、生きられるのは、奥さんも子供もいない、独身だと思っています。

キシ
キシ

生きる道によっては、また重い責任が、生じるんですけどね。

独身でいれば責任を負わずに済み自由です!

喜ぶ男性

独身で生きる。一見すると、悲しい人生に見えますが、自由に生きたいなら、独身でいるのが、最も良い方法。

なぜ、独身が最も良い方法か。それは、奥さんも子供もいなければ、責任を1つも、負わずに済むからです。

家族を、養う責任がなければ、会社を辞めようが、のたれ死のうが、すべて自分の意志で、決められます。

仮に、責任があるなら、自分のことだけなので、責任転嫁をしなければ、自由に生きる道を、選んでください。

ただし、自由で生きる代償に、孤独の寂しさを、受け入れる必要があるので、その点は、しっかりご理解を。

キシ
キシ

独身は身軽。一人で寂しいけど、得るものはありますよ。

独身と父の死が自由で生きる背中を押した!

才能のある人なら、自由に生きながら、奥さんや子供を、手に入れて、幸せな人生を、歩めるかもしれません。

でも、自分のような平凡な人間が、自由と家族の両方を、手に入れるなんて、どう考えても、無理な話。

そう思っていたので、30代の後半、結婚は無理だと、諦めたとき、自由に生きる道を、選んだんです。

あともう1つ、自由に生きようと、思ったきっかけは、父が50代の前半で、死んだことも、影響しています。

人間は、いつどこで死ぬか分からない。だからこそ、後悔を1でも少なく、生きたい。父の死で思いました。

キシ
キシ

結婚できれば、自由に生きる道を、選ばなかったでしょう。

自由のためにはある程度お金が必要です!

大金

独身や父の死から、自由に生きる道を、選びましたが、実際に歩んでみると、予想以上に、難しく感じています。

自分の場合、社会不適合者なので、フリーランスの道を、選んだけど、毎年のように、収入の面で頭が痛い。

昔から貯金していたこと、実家暮らしなこと、この2つがなければ、間違いなく、路頭に迷っていたはず。

会社に属しながら、自由に生きる場合、お金に困らないだろうど、一匹狼になるなら、お金は絶対に必要です。

貯金も収入の当ても、どちらもない場合、自由に生きるのは、かなり難しいので、くれぐれも、ご注意ください。

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キシ
キシ

1年間ぐらい、収入がなくても、生活できる貯蓄が、必要ですね。

自由のためににプライドを捨てる必要がある!

会社に属していたり、お金に余裕があれば、問題ないけど、どちらにも、該当しない場合、問題があります。

その問題がプライドで、自由を選んだ結果、自分のように、貧乏な場合は、捨てる必要が、出て来きます。

生活のために、若い人たちと、同じ立場で働いたり、部下になったり、プライドが傷つくかもしれません。

他にも、兄弟姉妹、親せき、友人、知人などから、自由に生きることを、非難される可能性も、あるでしょう。

プライドが高い人は、ズタズタにされる可能性があるので、自由に生きたい場合、覚悟をしてください。

キシ
キシ

自由に生きるなら、高いプライドは、捨てる必要があるでしょうね。

会社を辞めて独立した友人の成功例!

サラリーマン

以前の記事でも、ご紹介しましたが、自分の友人は、自由に生きるために、国家公務員を、辞めました。

国家公務員を辞めて、何をするか聞いたら、国家資格を取り、最終的に、開業するのが、夢と言ったんです。

その後、友人は国家資格を取り、開業した結果、国家公務員時代よりも、休日も収入も、増えたらしい。

ただし、この例は、稀なパターンで、努力は認めるけど、運の部分も多く、必ず成功するとは、限りません。

それでも、自由に生きたいなら、友人をマネするのが、近道だと思うので、ぜひ、参考にしてください。

キシ
キシ

友人は、好きな人生を、歩んでいるから、前よりも、いい顔をしてますね。

会社に勤めながら自由に生きたい人へ!

成功とは言い難い自分、見事に成功した友人、この2つのケースは、あまり現実的と、言えないでしょう。

実際、自由に生きるなら、サラリーマンをしていた方が、リスクも少ないし、金銭的にも、楽ですからね。

普通に考えれば、サラリーマンを続けながら、自由に生きる道を、模索するのが、一番の方法だと思ます。

ただし、今の会社だと、選ぶ道によっては、不自由するから、転職を考えるのも、ありかもしれませんね。

もしくは、やりたいことのために、転職で経験を積み、その後、友人のように、独立するのも、おすすめです。

キシ
キシ

自由に、生きたいなら、時間は大切。仕事が、すべてじゃないですからね。

人生は一度しかないので後悔しても遅い!

元気な男性

当たり前だけど、人生は一度しかなく、歳を取ってから、あれこれ後悔しても、時間を戻すことは不可能。

家族がいれば、後悔しないだろうけど、独身の場合は、せめて自由に生きればと、後悔するかもしれません。

自分の場合、やらずして後悔するより、やって後悔したかったから、自由に生きる道を、選びました。

生活は大変だし、プライドもズタズタだけど、それを補うくらい、自由に生きるのは、とても楽しいです。

せっかく、この世に生を受けたのだから、自分の好きなように、生きる道を選ぶのは、どうでしょうか。

キシ
キシ

やらないで後悔。やって後悔。どっちが良いですか?

自由に生きる「まとめ」

まず、自由に生きるには、責任を持たない方が、好きなように動けるので、独身の方が、有利だと思います。

奥さんや子供がいれば、養う責任があり、自由に生きるのは、現実的に考えて、難しいですからね。

ただし、友人のような例も、実際にあるので、実力と努力と運があれば、すべて、手に入るかもしれません。

あとは、お金を貯めること、プライドを捨てること、この2つを守れば、自由に生きることは、難しくない。

人生は、一度しかないので、結婚ができないのなら、自由に生きることを、選ぶのはどうでしょうか?

キシ
キシ

本当は、友人のように、奥さんも子供も自由も、手に入れたいなぁ。

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