40歳を過ぎた独身男のド定番が人生を豊かにする!

独身男のド定番

今すぐできる運気を上げる3つの方法!これでダメなら最後の手段を試せ!

   

運気が上がって喜ぶ男性

みなさんの今年の運気はどうですか?自分はあまり運気が良くないとテレビで言われたので、ちょっとだけ落ち込んでいます。

自分と同じように、今年の運気があまり良くない人におすすめしたいのが、ちょっとだけ日常生活や考え方を変えるだけで運気が上がる方法。

信じるか信じないかは人それぞれですが、運気が悪いよりは、運気が良い方が人生を楽しく過ごせるはずなので、試してみる価値はあると思いますよ。

ご紹介するのは、3つの運気を上げる方法と最後の手段ですが、全部をする必要はないけど、1個ぐらいは続けるようにしてください。

この方法を試せば、占い師に「今年は運気が良くない」と言われても、全く気にならないかもしれませんよ。

悪い言葉や汚い言葉を使わなければ運気が上がる!

怒っている男性

自分は、もともと育ちが悪いので、どうしてもバカだのアホだのと、悪い言葉や汚い言葉を使ってしまいます。

テレビを見ていて、キライな芸能人が出ていると、言葉で書くのをためらってしまうようなことを口走っていることが多いです。

でも、運気を良くして幸せになりたい場合は、普段から悪い言葉や汚い言葉を使わない方が良いと言われています。

昔から「類は友を呼ぶ」と言われるように、似た者は自然に集まりますが、悪い言葉や汚い言葉を使うとやはり似たような人たちが集まります。

悪い言葉や汚い言葉を使っている人を見たことがあるなら分かる通り、誰かの文句ばかり言っている人は、どう考えても運気が良さそうには見えません。

そんな人たちと一緒にいて運気が上がる訳もなく、確実に運気は下がる一方なので、悪い言葉や汚い言葉を使うことは運気を下げる原因になるでしょう。

悪い言葉や汚い言葉を使っていると、悪い運気が向こうから近寄って来るので、できる限り使わない方が良いですね。

逆に、良い言葉を使っている人は、運気が良いかどうかまでは分らないけど、幸せそうに見えることはありませんか?

「言葉には魂が宿る」と言われるように、悪い言葉や汚い言葉を使えば、魂が宿りその言葉を使った人間に悪い運気が寄って来ます。

逆に、良い言葉を使うようにすれば、良い運気が向こうから寄って来るはずなので、運気を上げるのには悪い言葉や汚い言葉を使わずに、良い言葉を使いましょう。

キシ
悪い言葉を使っていると、悪い運気が寄って来るようなイメージがあります。ときどき使うのは仕方がないけど、運気を上げたいなら、頻繁には使うのは止めましょう。

できるだけ部屋をキレイに掃除すれば運気が上がる!

キレイな部屋

昔から、部屋が汚いと運気が良くならないと言われているので、運気を上げるためには部屋を掃除してキレイにする必要があります。

自分の部屋も、以前はとても汚かったのですが、掃除は1週間に1回くらいで、布団もほとんど畳まずに万年床。

友人が来るときは、散らかっているモノをすべて押し入れの中に無理やり押し込んで、やり過ごすような感じでした。

でも、それでは運気が上がる訳もなく、幸せが遠ざかってしまうので、気持ちを入れ替えて、部屋をキレイに掃除をするようになりました。

掃き掃除は、毎朝するようになり、拭き掃除は1週間に1回をめどに必ずやります。

テレビなどのホコリが気になったら、雑巾で拭くようにして、できる限りホコリをためないように心掛けています

不思議なもので、部屋がキレイになると、運気が上がっているような気分になるので、本当に効果があるのかどうかは分からないけど、やるだけやってみましょう。

それに、テレビでゴミ屋敷の特集や汚い部屋の芸能人を見ると、あまり運気が良さそうに見えなくありませんか?

もし神様が運気を握っているなら、絶対に汚い部屋には行きたくないと思うので、ほこり一つないキレイな部屋にしろとは言わないけど、適度に部屋の掃除をした方が運気は上がると思いますよ。

あなたが運気を持っている神様みたいな存在だとして、汚い部屋とキレイな部屋のどちらかに行く必要があるとしたら、運気が上がるのがどちらか分かりますよね?

キシ
誰だって、汚い部屋には入りたくありませんよね?それは運気だって同じだから、運気を上げるには、部屋の掃除はマストです。毎日は無理なら、週に1回以上は掃除をしましょうね。

作り笑いでも良いから笑顔でいれば運気が上がる!

笑顔の男性

昔から「笑う門には福来る」なんて言葉がありますが、これってまんざらウソではないと思うんですよ。

自分の周りにいつもニコニコしている人がいるのですが、その人って笑顔でいるからかもしれないけど、スゴく幸せそうな感じがします。

反対に、いつも苦虫を噛むような顔をしている人は、全く幸せそうな顔には見えず、どう考えても運気は悪そうです。

それに苦虫を噛むような顔をしている人とは、遊びたいとも仲良くしたとも思わないように、運気をつかさどる神様がいたとしたら、自分たちと同じように近寄らないでしょう。

逆に、いつも笑顔でニコニコしている人の周りには、なぜか人が集まりやすいように、運気をつかさどる神様がいたとしたら、笑顔の人に近寄るはずです。

先ほどの「悪い言葉や汚い言葉」に似ていますが、言葉や態度が悪ければ、悪い人が寄って来たり誰も寄って来ないでしょう。

でも、言葉や態度が良い人には、自然と良い人たちが集まりやすいので、悪いことには巻き込まれないと思います。

「仕事や人間関係で大変だから笑顔なんて無理!」と言う人は、作り笑いでも良いから、ときどきは苦虫を噛むような顔を笑顔に変えてください。

作り笑いでも、気持ちが楽になって、運気が上がっているような気分にさせてくれるはずです。

気持ちが変わるだけでも、運気は自然と上がると信じているので、作り笑いでも良いから笑顔を少しでも多く増やしましょう。

キシ
「笑う門には福来る」は当たっていると思います。たぶん、福だけじゃなくて人も近寄ってくるのでは?運気を上げたいなら、できるだけ笑顔でいましょうね。

最後の手段は運気が良い人と遊んで運気を上げよう!

ある風水師が以前のテレビで「運気が悪くても、運気が良いと人と一緒にいれば運気は上がる」確かそんなことを言っていました。

自分は、誰か運気の良い人と一緒にいるだけで、悪い運気が良くなるなら楽だけど、そんなに簡単に上がる訳がないと思っていたんです。

でも、風水師が言っていることが間違ってないと、実体験をしてしまったので、運気を上げるには、運気の良い人と遊ぶことをおすすめします。

自分が体験したのは、競馬仲間と競馬場へ行ったときの話で、自分はその競馬仲間と会うまでは、全く馬券が当たらず散々な成績でした。

逆に、その競馬仲間は予想がバンバン当たっており、絶好調だと言っていたので、自分としてはあまり乗り気ではない感じで競馬場へ行ったんです。

予想通り、馬券の方はサッパリ当たらず、このままだと全敗になる危険性があったので、その絶好調の仲間の予想を丸乗りすることにしました。

そうするとビックリすることに馬券は的中して、その日の収支をプラスで終えることができたのですが、もっとビックリしたのがそれから自分の運気でした。

全く馬券が当たらなかったのに、絶好調の競馬仲間と会ってからは、馬券が次々と当たるようになったんです。

今までの負けを取り戻してプラスになったので、風水師が言っていた「運気が悪くても、運気が良いと人と一緒にいれば運気は上がる」は事実でした。

ただし、この話には落ちがあって、その絶好調だった競馬仲間は、自分と会ってから全く馬券が当たらなくなったと嘆いていました。

自分が絶好調だった競馬仲間の運気を吸い取ってしまったらしく、その事実を言うと怒られそうなので、ずっと内緒にしています。

運気が悪いときは、運気の良い人と遊ぶのがおすすめですが、自分の運気が良いときは運気の悪い人と遊ぶと、運気を吸い取られてしまう可能性があるので注意してください。

キシ
これは実際に体験したことなので、ぜひ運気の良さそうな人と遊んで、その人の運気にあやかってください。逆に、運気が悪い人とは遊ばないように。悪い運気が移っちゃうかも。

まとめ

ちょっとしたことで、人生の運気を上げることは可能で、ダマされたと思って3つの中の1つぐらいで良いから、試して欲しいです。

3つの方法を試してもダメだったら、最後の手段で運気の良さそうな人から、運気を分けてもらいましょう。

でも、相手に自分の運気が悪いことや運気を分けてもらうことがバレると、断られてしまう場合があるので、運気のことは内緒にしてください。

3つの方法か最後の手段で運気が上がった際に忘れてはダメなのが、運気のお裾分けをすること。

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」ではありませんが、自分だけ運気を独り占めするのは、せっかく上がった運気を下げてしまうことになるので、他の人にしっかり還元しましょう。

具体的な還元方法は、困っていたら助けて上げたり、食事をごちそうして上げたり、誰かを喜ばせることをして上げてください。

キシ
運気の独り占めは絶対に止めましょう。みんなに還元することで、運気がまた上がりますよ。自分の場合は、主にごちそうをして上げています。

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