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最低限の防災グッズは全部で6個!これだけあれば災害時でも安心だ!

注意喚起する女子アナ独身アイテム
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こんにちは。3月11日や9月1日が、近づいて来ると、防災グッズの点検をする、プロ独身ブロガーのキシです。

最近の日本は、異常気象や地震が頻発しており、自分の身は自分で守るために、最低限の防災グッズが必要。

家族がいれば、防災グッズがあるだろうけど、一人暮らしの場合、自分だけだから、持ってない人もいるのでは。

しかし、家族でも一人でも、いざと言うとき、防災グッズの有無が、生死を分けることも、現実にありますよ。

そこで今回は、台風や地震の際に役立つ、最低限の防災グッズを、ご紹介するので、1つでも多く揃えましょう。

生きる上では絶対に欠かせない飲料水!

最初の防災グッズは、人間が生きる上で、絶対に必要なのは水だから、保存が利く飲料水を、用意することです。

地震や台風の際、断水が起きると、水分の補給ができないので、飲料水の有無は、生死を分けるかもしれません。

一般的には、保存期間5年が多いけど、「カムイワッカの麗水」は、なんと10年も持つで、これはかなり便利。

5年ぐらいだと、すぐ保存期間が過ぎて、その度に、買い替える必要があるから、保存期間が長いと助かります。

近所に、コンビニや自販機があっても、いざと言うときは、すぐ売り切れるから、必ず飲料水は用意してください。

キシ
飲料水があれば、助けが来なくても、2,3日は耐えられますからね。

お腹が空いたときすぐ食べられる非常食!

飲料水だけでは、さすがにお腹が空くので、防災グッズの中に、非常食があった方が、絶対に良いでしょう。

昔の非常食は、乾パンだったけど、口はパサパサ、お腹にも溜まらない、これなので、好きになれませんでした。

しかし、今は水があれば、簡単に食べられる非常食があるので、地震や台風のときでも、お腹が満たされます。

実際に、ドライカレー、チキンライス、えびピラフ、この3つを食べたけど、非常食なら問題ないレベルの味。

食べ方は、お湯で約15分、水で約60分、ガスが使えなくても、水があれば大丈夫だから、これは便利ですね。

キシ
12食あれば、4日間以上は、大丈夫だから、これくらい用意しましょう。

1台持っていると便利な多機能型ライト!

夜に地震や台風が来て、停電が起きると、周りは真っ暗だから、防災グッズとして、懐中電灯を用意しましょう。

他には、停電するとテレビが、見られないので、被害状況などが、分からないから、ラジオも必要な防災グッズ。

すべてを、別々にそろえると、荷物が増えますが、Natuokeの非常用ライトなら、多機能なので問題ありません。

このライトは、手回しで充電するタイプだから、電池切れの心配もなく、非常用バッグに、入れっ放しで大丈夫。

おまけに、スマホの充電も可能なので、普段から持ち歩いていると、かなり便利だから、ぜひおすすめです。

キシ
ライト、ラジオ、充電器、サイレン、これだけあれば、十分ですね。

大切な頭を守るための簡易ヘルメット!

災害が起きて、外へ逃げる際、頭上から物が、落ちてくるいから、防災グッズとして、ヘルメットが必要です。

特に都会の場合、ガラスなどが落ちて来るから、ヘルメットで頭を守らないと、最悪の場合、命を落とすかも。

一昔前は、通常のヘルメットしかなく、少し邪魔な防災グッズだったけど、今は折り畳めるから、全く問題なし。

国家検定合格品だから、安心して使用ができるし、コンパクトにもなるから、ベストなヘルメットでしょうね。

専用袋も、ついているので、家の目立つところに置けば、いざと言うとき、すぐに被って逃げられますよ。

キシ
我が家の場合、以前に乗っていたバイクのヘルメットを、代用しています。

体を温めるためのアルミブランケット!

寒い季節に、災害が起きて停電すると、体が冷えてしまうから、防災グッズとして、ブランケットがあると便利。

自分の場合、3.11の計画停電の際、スゴく寒かったから、ブランケットの必要性は、よく理解しています。

体が冷えると、最悪の場合、命にかかわるから、最低でも1枚は、保温性の高いブランケットが、必要でしょう。

できれば、破れたとき、寒すぎるとき、これらの場合を考えて、3枚ぐらい持っていると、安心かもしれません。

都会の場合は、冬でも暖かいですが、田舎の場合は、冬がスゴく寒いから、防災グッズとして、用意してください。

キシ
我が家の場合、不要になった毛布を、防災グッズとして、使っています。

いつでも排便ができるように簡易トイレ!

災害時は、断水や配管が壊れて、トイレが使えないことも、考えられるから、防災グッズに、簡易トイレも必要。

特に、大きい方の場合、田舎は草むらでやれるけど、都会は無理だから、簡易トイレがあると、スゴく便利です。

臭いが気になる人も、ボスの簡易トイレの場合、2重の袋で衛生的だから、臭いや菌の心配は、全くありません。

外へ避難した場合、簡易トイレがあるけど、混雑して使えないこともあるので、用意した方が、良いでしょうね。

生理現象を我慢すると、健康に影響を及ぼすから、防災グッズとして、簡易トイレを、用意してください。

キシ
我が家は、田舎にあるから、近くの草むらで、やる予定です。

他にもこんな防災グッズがあると安心です!

  • すぐに外へ逃げるための靴。
  • 衛生面を考えて替えの衣類。
  • 怪我をしたとき用の救急セット。
  • マスク・ティッシュ・タオルなど。

ご紹介した他にも、上記の靴や衣類など、最低限の防災グッズがあるから、用意することを、おすすめします。

どのグッズも、大抵の場合は、家にある物なので、使わなくなっら、ゴミで捨てず、防災グッズにしましょう。

ただし、衣類やタオルの場合、仕舞いっ放しにすると、カビが生えるので、保管をする際に、注意が必要です。

実際に、我が家の場合、非常用の衣類に、カビが生えてしまい、すべて捨てるハメに、なりましたからね。

そこで、おすすめの保管方法は、ジップロックのような袋に、防虫剤を入れると、カビの心配は、ありません。

キシ
これだけあれば、最低限の防災グッズは、ほぼ完璧でしょう。

面倒な人はほぼすべて揃った防災セット!

最低限の防災グッズを、全く持っていない場合、1個ずつ揃えるのは、かなり面倒なので、おすすめはリュック。

ご紹介した防災グッズが、ほぼ揃っているから、このリュックがあれば、最低限の物が、簡単に揃いますよ。

他に必要なのは、ヘルメットぐらいなので、リュックと一緒に購入すれば、いざと言うとき、安心でしょう。

飲料水や非常食が、少し足りないと感じたら、個別に購入をして、リュックの近くへ、保管してください。

ただし、飲料水や非常食には、当たり前だけど、保存期間があるから、切れる前の入替えを、お忘れなく。

キシ
足りない物は、個別に補充することで、最低限の防災グッズが、揃いますよ。

まとめ

最低限の防災グッズがあれば、いざと言うとき、安心だから、1つでも多く揃えることを、ぜひおすすめします。

特に、飲料水と非常食は、命にもかかわる物だから、最低でも3日分くらいは、用意した方が良いでしょう。

スマホがあれば、良いと思う人も、バッテリーなどを考えると、非常用ライトが、マストの防災グッズです。

最近の日本は、大きな地震が増えたり、巨大な台風が来るので、いつ災害に遭遇するか、全く分かりません。

いざと言うとき、自分の身は、自分で守れるように、最低限の防災グッズを、1つでも多く揃えてください。

キシ
昔に比べると、危険な世の中になったから、防災グッズは必需品ですね。
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